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完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

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50話 走り屋大粛清

伏黒「出てこんかぁい!!!!」

俺は窓ガラスを拳で割り破った。

走り屋「ひぃぃぃ」

伏黒「男は1対1で戦わんかい」

俺は走り屋を外に出した。

伏黒「お前らさぁ、ここを通行する人の邪魔をして何がしたいの?」

走り屋「ここは走り屋の聖地なんだ!ヤクザに渡すか!」

伏黒「一応、ここ俺の組のシマなんだわ、走るんだったら静かに走ってくれないか?」

走り屋「えっ?」

こいつは殴られると思ったのか?

伏黒「極道だからビビっているのか?」

走り屋「死なないの……?」

伏黒「ああ、だから行け」

俺は走り屋にヤキを入れた、そして峠の方は静かになるのだろう。

伏黒「帰るか」

俺は家に帰った、車は契約駐車場に置いてきた。

伏黒「ただいまー」

俺が帰ったときには二人は爆睡していた。

伏黒「俺も簡単に済ませて寝るか」

俺は飯とお風呂を簡単に済ませて爆睡をした。

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