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完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

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33話 お開き

伏黒「しかし、この空気、面白いな」

おやっさん「ほら飲め」

下田「カヒュ……」

ワイワイしていると三好組の奴らがわらわらと来た。

伏黒「三好組か、なんだ?襲撃か?」

鮫島「おい、何ここで酒をたしなんでんだボケ」

伏黒「何が言いたいんだ?」

鮫島「ここで酒飲むんじゃねぇよ!!!」

するとおやっさんは意外な行動を起こした。

おやっさん「羨ましいなら飲めやぁぁぁぁ!!!」

鮫島「ゴボボボボボボボボ」

なんとアルハラをしたのだ。

おやっさん「極道が舐められてどうするんだ!!!」

茂範「おいおい、まさかアルハラで撃退するのかよ」

そうして三好組にアルハラをして、撃退した。

伏黒「ふぅ、あいつら懲りないな」

おやっさん「ああ、そうだな、さて、そろそろお開きかな?」

茂範「そうだな、じゃ、解散だってよ」

おやっさん「その前に潰れる前に写真をとれぇい!」

伏黒「はい!」

俺はみんながスタンバイでき、俺はカメラを用意した。

伏黒「はい、行きまーす!」

俺は急いで列に戻った。

伏黒「はい、チーズ!」

そして俺らの写真に花が咲いた。

伏黒「ありがとー」

そして俺らは片付けをし、撤収をした。

伏黒「ふぅ、これで士気は上がったな……よし、見回り行ってくるか」

そして俺はその勢いでシマの見回りを行った。

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