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完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

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128話 怒りの獅子

志堂寺「おっと、危ないな、それに、あれはすごい闘気だな、仲間なのか?」

俺は後ろを向いた、その瞬間を志堂寺は見逃していなかった。

志堂寺「どうして目の前に敵がいるのに後ろを向いたんだ?」

伏黒「ガッ」

俺は後頭部を叩かれたのか……体が動かねぇ……



獅子王「伏黒ぉぉぉぉ!!!」

俺は血が沸騰するような怒りを感じた。それにこれは抗争か、面倒だ。

獅子王「お前の命はもう尽きた、さぁ死ね」

組員「伏黒の兄貴……」

獅子王「そこの三下は伏黒を連れて逃げろ、俺がこいつをぶっ潰す」

そこには北小路組の茂範さんがいた。

獅子王「茂範さんも逃げていてください」

茂範「獅子王か、いいだろう、逃げてやるよ」

そして俺と奴の一騎打ちになった。

獅子王(おそらく伏黒は再起不能だ、1日は動けない、ここでやらないと誰がやるんだ」

志堂寺「まぁ、いいか、戦うぞ」

俺は曲者と戦うことになった、面倒だがやるしかないか。

最後まで見てくれてありがとうございます。

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