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124話 凡人の極み
俺はカシラとおやっさんが襲撃されたと聞いて、すぐ闇医者に向かった。
伏黒「おやっさん!!大丈夫ですか!?」
おやっさん「ああ、かすり傷だ、下田の方が怪我が酷いから見てこい」
俺はカシラの病室に向かった。
伏黒「カシラァァァァ!!!」
大迫「カシラは出血多量で意識が無いんですよ」
伏黒「何カシラを守ってないんだ……」
俺は物凄い圧をかけていた、すると奥に座っている隻眼の剣士がしゃべりだした。
????「そいつは俺の刀を盗んで勝手に使った、その結果がこれだ」
伏黒「そうか、なら自分勝手に動いたってことか……」
アホが……
伏黒「さて、そいつらを細切れにしようか……」
俺はある人と組んで襲撃犯を細切れにしようと動いた。
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