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118話 昔の友
飛鳥井「賢者は数的不利には逃げるんだ」
飛鳥井はトッタの車に乗って逃げていった。
伏黒「逃げられたか……」
????「どうするんだ?」
伏黒「いたんだ、伝説の極道、まぁよく見てみろ」
その時、改造車が勢いよく飛び出していった。
伏黒「このまま見ていてもつまらない、行くぞ」
????「車持ってきているのか?」
伏黒「ああ、いいから乗れ」
????「狭いな!」
伏黒「いいから乗れ!」
そして俺はそいつを追いかけた。
浪打「ベタベタに踏んでいくぞ!」
俺はこの車を崖に落とせと言われているが、峠まで連れて行こうかな……
浪打「アクセル全開だ!」
俺は奴を峠道に誘導していった。
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