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107話 どうしてここに?
カスミ「おーきーろー」
伏黒「ごふぅぅぅぅぅ」
下田「凄い怪力だな」
俺はカスミに首を引っ張られ泡を吹いていた。
伏黒「ギブギブ」
カスミ「なに豪華なところに泊まってるのよ、私も泊まらせろ!」
伏黒「ヴッ……もう……南の島まで飛んできたのか……」
下田「奥さんに一報入れたのは俺でーす」
伏黒「やっぱりかぁ」
女名目で足を引っ張るのはこいつの所業だったな……
伏黒「今は何時だ……?」
下田「今は18時だ、各々飯を食べている、2泊3日だからな」
伏黒「2日目に宴会か……」
下田「ちなナイトビーチあるぞ」
伏黒「そうか……疲れた」
カスミ「行こうよ!」
伏黒「体力無限か……」
カスミ「行こうよ!」
そして腹パンを喰らった。
伏黒「行きますぅぅぅ」
そして俺は軽めに飯を食べてからナイトビーチに向かった。
伏黒「腹がまだ収まらないな」
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