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106話 空気のうま味
伏黒「ごぉぉぉぉ」
あの後、俺はさとりによって地上に引きずられた。
さとり「面白かったですね」
伏黒「あのなぁ、俺、一応既婚者なんだよな」
後でカスミに殺られるかもしれない、不倫をしたら。
伏黒「さて、四月一日、疲れただろう……って何海で泳いでるんだよ、体力無限か?」
大迫「ぎょおおおお」
大迫は四月一日に海水を飲ませられていた、しょっぱいのに。
伏黒「俺は先にホテルに行っておくぞ」
下田「ああ、よろしく」
そして俺はホテルに向かった、本当に疲れた、年なのか……?
伏黒「おお、すっごいなぁ」
内観は、物凄く豪華だった、やっぱり金かかりまくってるな。
伏黒「おおー、ふっかふかベッドだぁ」
引きずり込まれるように眠りについた、すっごいよ。
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