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完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

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104/130

104話 偶然の激突

伏黒「すいませーん、今お楽しみですかー?」

俺は魚を片手に持ってた、まるで変な人だった、そして話しかけた人はさらに上を行く変な人だった。

志堂寺「あらあら、海の男ですね、伏黒さん」

伏黒「あらら、今は武器を持っているんだ、逃げるなら今のうちだぞ」

当然、水着なので持っているわけがない、ちなみに下ネタ。

志堂寺「あらら、そうか、なら殺してしまおう」

どうしてこうなった、そうか、こいつら半グレか。

伏黒「よし、武器を出すか」

俺は武器を出そうとしたが、志堂寺に止められた。

志堂寺「何故男のアレを出そうとしたんだ、それは俺達でも止めるぞ」

伏黒「武器を持ってるって言ったじゃないか」

そう言った時、半グレ共は頭を抱えた。

志堂寺「きもいんだよ!」

そう言ってチャカを弾いてくる、銃声で組員にはばれていると思うが。

伏黒「君子危うきに近寄らずぅぅぅ!!!」

俺は海に潜った、半グレ共は俺に撃ってくるが、銃弾は水には進みにくいんだよ!

伏黒「ぼぼぼ」

後ろからさとりが俺を連れ去った。

さとり「ぼぼぼぼぼ」

随分と随分だ……

最後まで見てくれてありがとうございます。

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