表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

102/130

102話 南国の島

お詫び  別作品にこの話を公開してました、それに気が付かず、一日が経過しました、申し訳ございいません、ミミを煮ても焼いてもいいです。

そして俺たちは飛行機に乗り、南の島に向かった。

伏黒「おお、飛行機初めてなんだよ、墜ちないよな」

下田「墜ちないぞ、多分」

伏黒「多分って、怖いですよ、カシラ」

下田「こら、今はカシラというな、今日一日は上下関係はなしだ、いつもだけどな」

伏黒「遺書書いとこ」

下田「不安症だなぁ、もし墜ちても俺ら共々死だからな」

伏黒「ヒィィン」

下田「それ俺のセリフだ」

そして着いた途端、四月一日が大迫を連れてどこかに行った、森に行ったのか?

伏黒「……森に行ったか?」

俺たちは宿泊場所に向かった、そこはプライベートビーチのあるホテルだった。

おやっさん「凄い場所だ……」

浪打「プライベートビーチがついてます!」

伏黒「こりゃ金がかかってるな」

下田「明日は明日の風が吹く……」

幹部陣は顔を青くなっていた、こりゃすごいな。

伏黒「じゃ、ビーチに行くぞ!」

下田「フフフ……」

そして俺たちはプライベートビーチに向かった、その時の格好は子供のようだった。



その時、黒夢は……

志堂寺「南国じゃぁぁぁ!!!空気が綺麗だよな飛鳥井よぉ!?」

飛鳥井「そうですが……子供ですね」

志堂寺「よし、とある宿のプライベートビーチの横でBBQをやるぞ!!!」

どうやら面白いことをするようだった。

最後まで見てくれてありがとうございます。

少しでも続きが気になる、それか面白ければブックマーク・評価・いいね・感想とレビューをお願いします!

評価が自分のモチベーションになってハッスルハッスルするのでよろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ