102話 南国の島
お詫び 別作品にこの話を公開してました、それに気が付かず、一日が経過しました、申し訳ございいません、ミミを煮ても焼いてもいいです。
そして俺たちは飛行機に乗り、南の島に向かった。
伏黒「おお、飛行機初めてなんだよ、墜ちないよな」
下田「墜ちないぞ、多分」
伏黒「多分って、怖いですよ、カシラ」
下田「こら、今はカシラというな、今日一日は上下関係はなしだ、いつもだけどな」
伏黒「遺書書いとこ」
下田「不安症だなぁ、もし墜ちても俺ら共々死だからな」
伏黒「ヒィィン」
下田「それ俺のセリフだ」
そして着いた途端、四月一日が大迫を連れてどこかに行った、森に行ったのか?
伏黒「……森に行ったか?」
俺たちは宿泊場所に向かった、そこはプライベートビーチのあるホテルだった。
おやっさん「凄い場所だ……」
浪打「プライベートビーチがついてます!」
伏黒「こりゃ金がかかってるな」
下田「明日は明日の風が吹く……」
幹部陣は顔を青くなっていた、こりゃすごいな。
伏黒「じゃ、ビーチに行くぞ!」
下田「フフフ……」
そして俺たちはプライベートビーチに向かった、その時の格好は子供のようだった。
その時、黒夢は……
志堂寺「南国じゃぁぁぁ!!!空気が綺麗だよな飛鳥井よぉ!?」
飛鳥井「そうですが……子供ですね」
志堂寺「よし、とある宿のプライベートビーチの横でBBQをやるぞ!!!」
どうやら面白いことをするようだった。
最後まで見てくれてありがとうございます。
少しでも続きが気になる、それか面白ければブックマーク・評価・いいね・感想とレビューをお願いします!
評価が自分のモチベーションになってハッスルハッスルするのでよろしくお願いします!




