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完結済み{架空ゾンの続編}和夢抗争の果てに俺は何を見るのか   作者: 猫こんた
1章 暗雲

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101/130

101話 慰安旅行

おやっさん「今抗争中だが、慰安を込めてどこか行こうか」

下田「それマジすか!?」

おやっさん「ああ、それにあいつらに手紙を書いてこの期間は休ませろと書いておく」

それで半グレが止まったらいいんだよな……

おやっさん「さて、ポストに入れてこい、伏黒」

伏黒「俺ですか……いいですけど」

そして俺はポストに黒夢の奴らに手紙を出した。



志堂寺「なるほど、大和組はこの日は事務所にいないのか、なるほどな」

幹部「どうしますか」

志堂寺「この時間帯に行ってもいいが、すぐ攻めに来るだろう、それは北小路組もそうだ、そうだな、幹部を集めろ」

幹部「わかりました、野暮ですが、どのようにします?」

志堂寺「もちろん、BBQだろう」

黒夢のトップはBBQが好きらしい、半グレでそんな事あるのか……?



伏黒「それで、幹事はどうします?」

おやっさん「伏黒はもう一人前だ、智一とさとり、後は浪打に任せるとしよう」

智一「ん?どうかしたのか?」

おやっさん「任せたぞ」

そして肩を叩いて組長室に帰っていった。

智一「……宿は浪打に任せるか、俺とさとりは移動手段だな、さとりは一応大型免許二種なぜか持っていたからな、頼んでみるか、だがな、猛獣みたいな兄貴(四月一日の兄貴)がいるからな……」

そして悩んでいた、かわいいな。

最後まで見てくれてありがとうございます。

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