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100話 酔い覚め
伏黒「数日寝てたら元気になった」
カスミ「はいはい、よかったですねー」
ミミ「みにゃ!」
セリア「今日は休日ですよ?」
伏黒「そっか……事務所行ってみるか」
俺は事務所に向かった、そこには人肌恋しいのか組員がたくさんいた。
下田「大丈夫だったかー?」
伏黒「ええ、二日酔いで凄いことになったけど」
智一「結局、今日まで情報なしか」
さとり「ですね」
下田「あいつらは一応遊軍として動いてもらってるが、休日は休んでもいいと言ってる」
伏黒「そうか……」
そしておやっさんはこの状態に少し引いていた。
おやっさん「どうしてこんな多いんだ?」
伏黒「人肌恋しいんでしょうね」
おやっさん「そうか……」
その時、不意にこんなことを言われ、組員の空気が少し変わった。
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