亜人
・人
〔19〕〔7↓〕〔3↓〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』】
高い繁殖力と知能を持ち、複数人で群れを形成する種族。
・霊人
〔33〕〔11↑〕〔4〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』】
精霊人の下位種族。
魔力の扱いに秀でており、息をする様に仙術に近い力を行使出来る。
・闘仙
〔?〕〔?〕〔?〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『霊峰』】
肉体強化系の仙術を自在に操り戦う人種族。
・聖天人
〔?〕〔?〕〔?〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『霊峰』『聖域』】
非常に強力な聖属性の力を使う人種族。
・魔導王
〔?〕〔?〕〔?〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『霊峰』】
様々な魔法を自在に操る人種族。
◇
・レッサーデミウェアウルフ
〔24〕〔8↑〕〔3〕
【主な生息域:『村』『街』『森』】
ウェアウルフの下位、二足歩行で立つ狼。
レッサーウェアウルフの亜種。
・狼亜人
〔28〕〔10↓〕〔4↓〕
【主な生息域:『村』『街』】
ウェアウルフの上位種
獣型の人型。
・狼人
〔33〕〔11↑〕〔4〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』】
より人型に近付いた狼種。
狼獣人とは少し異なる。
・上位狼人
〔38〕〔13〕〔5↓〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』】
ほぼ人型の狼種。
人と狼の形を切り替える事が出来る。
・超狼人
〔46〕〔16↓〕〔6↓〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『霊峰』】
狼人の超人種。
名前の通り、超強力な身体能力を誇る。
・聖狼人
〔46〕〔16↓〕〔6↓〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『聖域』『霊峰』】
狼人の聖人種。
名前の通り聖なる力を使いこなす。
◇
・エルフ
〔23〕〔8〕〔3〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『森』『樹海』】
およそ500年程生きる森の民。
精霊の劣化種族。
・ハイエルフ
〔30〕〔10↑〕〔4↓〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『森』『樹海』】
およそ1,000年程生きる森の民。
一握りのエルフしか辿り着けない、エルフ族の英雄。
・エルダーエルフ
〔40〕〔14↓〕〔5〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『森』『樹海』】
およそ3,000年を生きる半精霊。
エルフの賢者。
・エンシェントエルフ
〔?〕〔?〕〔?〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『森』『樹海』『霊峰』】
古の時代に存在したと言われるエルフの祖。
別名、オリジン・エルフ。
◇
・ゴブリン
〔17〕〔6〕〔2↑〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
緑色の肌を持つ醜悪な顔付きの魔物。
髪が生えている個体もしばしば見かけるが、概ね毛は生えていない。
適度に高い知能を持ち、ある程度の戦略行動がとれる。
・色違いゴブリン
〔19〕〔7↓〕〔3↓〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
各種属性に特化したゴブリン。
ほんの僅かに魔力を行使出来る様だ。
強力な属性魔力を受ける必要があり、弱いゴブリンではそれに耐えられない為自然界での進化は原則あり得ない。
・武器持ちゴブリン
〔20〕〔7〕〔3↓〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
ゴブリンの中でも、各武器に対応進化したゴブリン。
槍持ちは若干腕が長くなり、剣持ちは腕が太くなる。
・ハイゴブリン
〔19〕〔7↓〕〔3↓〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
ゴブリンの単純上位互換。
体格が僅かに大きくなり、知能が高くなっている。
・ゴブリンメイジ
〔21〕〔7↑〕〔3↓〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
最下位の魔法を行使出来る魔法使いゴブリン。
ゴブリン種の中では珍しく知能がより発達している。
・色違いゴブリンメイジ
〔24〕〔8↑〕〔3〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
ゴブリンメイジの色違い、各種属性に特化している。
一つの属性に特化しておりゴブリンメイジより強力な魔法を使う。
強力な属性魔力を受ける必要があり、弱いゴブリンではそれに耐えられない為自然界での進化は原則あり得ない。
・ハイゴブリンコマンダー
〔25〕〔9↓〕〔3↑〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
ハイゴブリンの上位種、またはゴブリンコマンダーの上位種。
非常に高い知能を持つゴブリンで、リーダーと同じ様な役割。
リーダーに比べると、戦略が得意で接近戦が苦手、ただし、ゴブリンの上位種である為、飽くまでも上位種の中では苦手と言う事。
・ゴブリンリーダー
〔21〕〔7↑〕〔3↓〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
ゴブリンの上位種。統率種。
統率種の中では一番弱い種族で、知能は程々。
・ゴブリンジェネラル
〔28〕〔10↓〕〔4↓〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
ゴブリンの上位種。
一定以上の力を持つ統率種の元に生まれる。
・ゴブリンキング
〔34〕〔12↓〕〔4↑〕
【主な生息域:『森』『洞窟』】
ゴブリンの上位種。統率種。
通常個体は人間より大きく、膂力も強い。
主に力と恐怖によって配下を支配する。
ゴブリンは繁殖力の強い種族なので、キングやジェネラルのクラスになると至って当然の様に使えない配下を斬り捨てる。
・ゴブリンロード
〔34〕〔12↓〕〔4↑〕
【主な生息域:『森』】
ゴブリンの上位種。統率種。
ゴブリンキングよりやや身長が低めで、体格がスマート。
高い知能を持ち膂力はゴブリンキングより強い。
統率、支配の能力は劣るものの、単独での戦闘力はゴブリン種の中で随一。
・ゴブリンキング亜種
〔推定36〕〔推定12↑〕〔推定4↑〕
【主な生息域:『?』】
ゴブリンキングの変異種。
迷宮核と負の欠片を取り込み変化した魔物。
通常のゴブリンキングより少し強くなっているが、最も恐ろしいのは地脈に接続出来る事。
迷宮核の力と地脈の魔力を使って配下を大量に生成出来る。
負の欠片は配下の恐怖を吸い取り肥大化、理論上際限無く強くなる化け物。
最後、負の欠片に呑み込まれて魂ごと完全に消滅した。
◇
・鬼人
〔32〕〔11〕〔4〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『森』『山』】
見た目は角が生えた人。
その実、怪力を持った鬼。
・妖鬼
〔34〕〔12↓〕〔4↑〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『森』『山』】
大きな鬼人の様な姿をしている鬼。
剛力を持つ。
・霊鬼
〔33〕〔11〕〔4〕
【主な生息域:『村』『街』『都市』『森』『山』】
鬼人よりも少し小さな姿をした鬼人。
様々な魔法を使う。
◇
・オーク
〔22〕〔8↓〕〔3〕
【主な生息域:『森』『山』『洞窟』】
別名豚鬼。
肥え太った豚の様な姿をしているが、その実中身は筋肉。
非常に力持ちで、纏う肉の鎧は致命傷を防ぐ。
・ハイオーク
〔25〕〔9↓〕〔3↑〕
【主な生息域:『森』『山』『洞窟』】
別名猪鬼。
肉の塊の様な見た目の魔物。
非常に強力な亜人。
◇
・リトルジャイアント
〔31〕〔11↓〕〔4〕
【主な生息域:『村』『森』】
ジャイアントの小型種。
見た目は身長が凄く高い人。
◇
・フェイリュア・ヴァンパイア
〔25〕〔9↓〕〔3↑〕
【主な生息域:『洞窟』】
出来損ないのヴァンパイア、見た目はゴブリンに似ている。
ゴブリンより凶暴な思考を有している。
・マーダーフェイリュア・ヴァンパイア
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
【主な生息域:『洞窟』】
出来損ないの失敗作。通常の種と比べて寿命が極端に短く高い凶暴性を持つ。
寿命を消費する事で能力を引き上げている。
・下位吸血鬼
〔27〕〔9↑〕〔3↑〕
【主な生息域:『廃村』『廃都』】
ヴァンパイアの下位種。
主にヴァンパイアに血を吸われる事で発生する種族。
・吸血鬼
〔30〕〔10〕〔4↓〕
【主な生息域:『廃村』『廃都』『古城』】
ヴァンパイアの通常種。
主にレッサーヴァンパイアからの進化で発生する種族。
・吸血鬼・亜種
〔34〕〔12↓〕〔4↑〕
【主な生息域:『?』】
銀色の髪を持つ吸血鬼。
あらゆる魔法に高い耐性を持っている。
ユキの正統眷属であり、その能力は主人の成長に伴い飛躍する。
・吸血鬼・貴種・亜種
〔40〕〔14↓〕〔5〕
【主な生息域:『?』】
銀色の髪を持つ吸血鬼の貴種。
あらゆる魔法に高い耐性を持っている。
貴種でありながら、王級に匹敵する戦闘力を持つ化け物。
・吸血鬼・王・亜種
〔49〕〔17↓〕〔6〕
【主な生息域:『?』】
銀色の髪を持つ吸血鬼の王。
あらゆる魔法に高い耐性を持っている。
異常に高い再生力を持ち、清浄なる力にすら親和する。
その性質は、最早吸血鬼の物では無い。
・吸血鬼・貴種
〔33〕〔11↑〕〔4〕
【主な生息域:『廃都』『古城』】
ヴァンパイアの貴種。
主に王クラスのヴァンパイアの元で発生する種族。
ヴァンパイアからの進化でも稀にある。
・吸血鬼・王
〔37〕〔13↓〕〔5↓〕
【主な生息域:『廃都』『古城』】
ヴァンパイアの王。
強力な力を持つ魔人。
・吸血姫《レミア》
〔42〕〔14↑〕〔5〕
【主な生息域:『?』】
吸血鬼の姫、始祖の血統。
吸血衝動は薄く、日の光に少々弱い。
始祖の能力をある程度引き継いでいる。
異常にドジっ子で実力が出せない。
・吸血姫・真祖《レミア》
〔51〕〔17↑〕〔6〕
【主な生息域:『?』】
吸血鬼・真祖の姫。
異常にドジっ子な上に御馬鹿様なので、本来の実力が出せない。
・吸血鬼・真祖《アスフィン》
〔56〕〔19〕〔7↓〕
【主な生息域:『?』】
吸血鬼の完全体。
吸血鬼として一定の値を超越している。
只今絶賛家出中。
・吸血鬼・帝王
〔57〕〔19↑〕〔7↓〕
【主な生息域:『廃都』『古城』】
あらゆる吸血鬼を統べる吸血鬼の帝王。
・竜血鬼帝《ヴァンディワル》
〔?〕〔?〕〔?〕
【主な生息域:『?』】
正体不明の吸血鬼。
◇
・ホムンクルス
〔?〕〔?〕〔?〕
【主な生息域:『?』】
人類種の模造種。
戦闘力は元となった人物や生成方法によって異なる。




