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第2話

あれから5年の歳月が過ぎていた、リュートは体思い通りになってから毎晩 弾の召喚でMPを消費して、MPを増やしていた。出てきた弾はアイテムボックスの中に入っていた。


銃関係だけでなく剣と体術の修練もしていた


これから今のステータスだ


【名前】リュート・フォン・グライシス


 【種族】人間族 【性別】男性 【年齢】5歳


 【称号】侯爵家次男 転生者 


 【レベル】1


 【体力】500/500


 【魔力】15300/15300


 【能力】SS


  -筋力 S


  -体力 S


  -知力 SS


  -敏速 SS


  -器用 SS



 【魔法】


  光魔法Lv.10


  時空魔法Lv.10


  生活魔法



 【スキル】


  アイテムボックスLv.10


  武術Lv.10


  体術Lv.10


  銃術Lv10


  物理耐性Lv.10


  魔法耐性Lv.10


状態異常無効化Lv10


【ユニークスキル】


   銃召喚Lv5


装備召喚Lv5


装備


  小型拳銃 グロック26 フルカスタム2丁(本人のみ装備可能)

  サブマシンガンMP5 フルカスタム(本人のみ装備可能)

ショットガン M1100 フルカスタム(本人のみ装備可能)

アサルトライフルM4カービン フルカスタム

(本人のみ装備能)M203グレネードランチャー(本人のみ装備可能)        

 スナイパーライフルM40 フルカスタム

(本人のみ装備可能)




魔力が15000になった事で、大量の弾薬が

アイテムボックスに貯まっていった。

それ以外に、回復魔法と時空魔法の訓練をしていた。


今日は、洗礼の日だ、毎年5歳になった子供に、

洗礼を受けさせるのだ。

コンコンガチャーと、リーシアが部屋に入って来る


「リュート様、おはようございます」


「おはようリーシア」


「旦那様達が、お待ちです」


「分かった、今行く」


リュートは、部屋を出る


父と母が居る所に、向かうと。


「おはようございます」


「おはよう」

   

母親に抱っこされて妹のマリー2歳がこちら見ている


「マリーも、おはよう」


「おはようごじゃいましゅ」


「いよいよ、洗礼の日ね」


「でわ行くか」


そう言って、アレックスがリュートの手を引き教会に向かう。


馬車に乗り出発した、グライシス領の街ルシウスの中を進む街は賑やかなようだ。


「リュート緊張しているのか?」


「いえ、大丈夫です」


「俺は緊張したぞ、夜も寝れない位にな」


「そうですか」


「お前は次男だから家督は継げなから自律できる位の、ステータスだと良いな」


「はいそうですね」


「おっと、着いたみたいだぞ」


すると、馬車の扉が開きセバスチャンが


「お着きになりました」


「ありがとう、セバス」


リュート馬車を出るとそこには、今年洗礼を受ける子供達が溢れていた。


「リュート行くぞ」


「はい」


アレックスに促され、教会の中に入っていた。

列に並んで自分の番を待っている


暫くしてリュートの番になった


「こちらに」


と促されて神の像の前に、向かって膝ま尽くと

光がリュートを包み込むと。


「元気かの」


「はい元気です、神様」


そこには神が現れた。


「そうか、楽しくやってるか?」


「はい、楽しくやっますよ」


「それは、良かった、いつまでも見守っているぞ」


「はい、ありがとうございます」


「じゃあまたな」



すると元の世界に、戻った。


「終わりましたよ」


「ありがとうございます」


「終わりました」


「そうか、じゃあ行くぞ」



そう言って、馬車に乗り込むと馬車は、走り出す

馬車屋敷に向かって行った。



「リュート食事の時間にステータス見せて貰うからな」


「分かりました」


暫くして屋敷に着いた。


「あらリュート、お帰りなさい」


「ただいまです」


「にーにー」


とてとてと、マリーが歩いて来る。


「マリーただいま」



『妹て可愛い生き物だな』


リュートは、マリーをあやす。

暫くあやしていると、リーシアが


「お食事の用意ができました」



「さぁ、ご飯にしましょう」


そう言って、食堂に行くと、料理が運ばれてくる。


「さぁ、リュート ステータスを見せてくれ」


「分かりました、ステータスオープン」


【名前】リュート・フォン・グライシス


 【種族】人間族 【性別】男性 【年齢】5歳


 【称号】侯爵家次男 転生者 


 【レベル】1


 【体力】500/500


 【魔力】15300/15300


 【能力】SS


  -筋力 S


  -体力 S


  -知力 SS


  -敏速 SS


  -器用 SS



 【魔法】


  光魔法Lv.10


  時空魔法Lv.10


  生活魔法



 【スキル】


  アイテムボックスLv.10


  武術Lv.10


  体術Lv.10


  銃術Lv10


  物理耐性Lv.10


  魔法耐性Lv.10


状態異常無効化Lv10


【ユニークスキル】


   銃召喚Lv5


装備召喚Lv5


「何だ!このステータスは!魔力が15300だと宮廷魔法師でも10000が限界だぞ!」


「それに能力がSSだなんて、光魔法Lv.10だって!

記録されたレベルは5が最高だぞ!」


「貴方」


アレックスは はっと、我に帰る


「済まん、取り乱した、それに剣術に体術に物理に魔法耐性もLv10 状態異常無効化までも持っている」


「リュート他の奴に、ステータス見せるんじゃないぞ、危険過ぎるステータスだ」


「分かりました」



「リュートちゃん、凄い!」


「にーにー凄い!」


マリーは、分かっていないがマーサの凄いと言う

言葉に、反応した。


「さぁ、食べよ」



「はい」


「そうなると、指導者がいるな剣術と魔法の」


「それ、銃術Lv10てのは何だ後銃召喚Lv5

て何だ?」


「これです僕専用の武器ですこれの扱いが銃術Lv10です」


「そうか、それはさて置き、指導者だな」


リュートは、家族で食事を楽しむのであった。







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