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第1話

俺の名は立花慶太、中小企業に務めるしがない男

趣味はミリタリー好きで、サバゲが好きだ、

今日も残業帰りで、信号を渡ったら、車が突っ込んて来て、それが見た最後の映像で、有った。



「ここは何処だ?」


「立花慶太君、貴方は死にました」


「貴方は?」


「私は神です」


「神様ですか?」


「混乱してるのも、分かりますが私の話しを聞いて下さい」


「貴方は、車に轢かれて、亡くなりましたが

本来助かるはずでしたが、こちらのミスで、貴方は、亡くなったのです。申し訳ありません」


「申し訳ありませんて、どう言う事ですか!?」


「大変申し訳ありません」



「起きてしまたのは、仕方がない、俺はこれから

どうなるですか?」



「貴方には、私の世界 ルドルフアースに転生して貰う、その代わりを、チートをやる」


「転生?チート?小説やゲームみたいなのか?」


「そうだ!貴方 銃がお好きでしたよね、では銃を使える様にしましょう銃も弾も魔力で、出す事が出来ると言う物で、良いですか?」


「本当ですか!? でも魔力でどうすると増えますか?」


「魔力は成人前は使えば使う程増えて成りますし、レベルがアップすれば増えますよ」



「そうですか、分かりました」


「後は適当にチートを詰めと来ますね」


「ありがとうございます」


「では行きます」


すると慶太は意識を失う



「オギャーオギャー」


「マーサ、良くやった嫡男の誕生だ」


「えぇ、貴方良かったです」


アレックスはマーサを抱き締めた。



『俺赤ん坊になってる!!』


「あぅ!」


「私が母よ」


「名前はリュートだリュート・フォン・グライシスだ」


「良い名前ね〜、リュート宜しくね」


「あぅ」


「貴方、今返事した」


「リュートは、賢いな」


「リュートご飯ですよ」

そう言って、リュートを胸元に誘導していると、

リュートは乳を勢い良く吸う。


たっぷりと飲んだリュートは眠くなると。


「リュート寝まったわ」


「リーシアお願い」



「畏まりました、奥様」




リュートは、ベットに寝かされる

次の朝リュートは目を覚ますと、昨日の事を思い出す


『話しを聞いてると、何処かの貴族みたいだな』


『試しにステータス』


【名前】リュート・フォン・グライシス


 【種族】人間族 【性別】男性 【年齢】0歳


 【称号】侯爵家次男 転生者 


 【レベル】1


 【体力】500/500


 【魔力】4000/4,000


 【能力】SS


  -筋力 S


  -体力 S


  -知力 SS


  -敏速 SS


  -器用 SS


 




 【魔法】


  光魔法Lv.10


  時空魔法Lv.10


  生活魔法


 


 【スキル】


  アイテムボックスLv.10


  武術Lv.10


  体術Lv.10


  銃術Lv10


  物理耐性Lv.10


  魔法耐性Lv.10


【ユニークスキル】


   銃召喚Lv5 (本人のみ装備可能)


ハンドガン〟50MP~▽


   〝サブマシンガン〟750MP~▽


   〝ショットガン〟800MP~▽


   〝アサルトライフル〟1000MP


スナイパーライフル1500MP

  

  グレーネードランチャー2000MP



装備召喚Lv5(本人のみ装備可能)


  ホルスター・ベルト・カスタムパーツ゚


 

    ハンドガン〟50MP~▽


   〝サブマシンガン〟250MP~▽


   〝ショットガン〟400MP~▽


   〝アサルトライフル〟600MP∼▽


スナイパーライフル〟800MP


グレーネードランチャー1000MP



消耗品:▼


〝訓練用非殺傷弾〟1MP▽


   〝実弾〟▽

    

    ハンドガン〟5MP~▽


   〝サブマシンガン〟10MP~▽


   〝ショットガン〟20MP~▽


   〝アサルトライフル〟30MP


スナイパーライフル〟50MP


グレーネードランチャー200MP


    

   マガジン

    

    ハンドガン〟5MP


   〝サブマシンガン〟10MP


   〝ショットガン〟20MP


   〝アサルトライフル〟30MP


スナイパーライフル〟50MP


〝携帯食料〟3MP~▽




『神様チート詰め込み過ぎですって!!』


リュートは自分のステータス見て驚愕していたら

リーシアが部屋にやって来た。


『体が言う事聞かない、どうしよ』


「リュート様、おはようございます」


「あぅ!」


「おしめ変えましょうね」


「あぅ!」



『お願いします、さっきから気持ち悪くって』


すると、リーシアがリュートのおしめを変えた。

その後、リュートを抱っこして、母親で有るマーサの元へ向かう。



「リュート、おはよう」


「あぅ!」


「また、返事したね」


「あぅ!」


「おっきしたの」


そう言って、リュートを抱き起こす。

そして胸元に誘導して、リュートは乳を吸う本能の如く乳を吸う。



のみ終わると、背中を叩いて、ゲップが出た。



リュートは上手く身動が出来なくっ泣くと。


「オギャーオギャー」


「良し良しリュート、どうしたの」


「マーサおはよう、リュートどうした」


「急に泣き出したの」


すると、アレックスがリュートを抱き抱えると。

泣き止んでみせる。


「良い子だリュート泣き止んだな」


「父に、会いたかったのか?」


そして暫くして、リュートは眠くなると。

リーシアがベットまで運んで行った。


「リュート様、おやすみなさい」



こうしてリュートの物語が始まった。

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