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天国へのラブレター

作者: 諒夏
掲載日:2008/08/31

一度は誰もが想ったりしたこと。

大事なコを亡くした気持ちをつづりました。

本当に大事で、大事すぎて亡くなってから気づいた気持ちままです。

今更思い知る…


君はもう、いないのだと…


何日たったか考えたくないけど…


傍にいたのが当たり前すぎて…


いないことがこんなに悲しいなんて…


君を失うまで気づかなかった私は…


きっと、生涯お馬鹿でしょうね。


自分で書いてて笑っちゃう。


大好きで…


大好きで…



毎日言っててもいい足りなくて…


でもすきで…


一杯すきで。


もう大好きなんていう枠を飛び越しちゃって。


なんていっていいのかわからない。


愛してる?


そんな言葉じゃ言い表せない。


じゃあどんな言葉?


そういわれても思いつかない。


愛してるの最上級は?


なんだろう?


なんなんだろう?


大大大大大大大…以下無限ループ。

すきです。


でもそんな事言ってたら…


君はいつまで経っても成仏できないよね?


ごめんね、こんなお馬鹿なお姉ちゃんで。


ごめんね、傍にいなくて…


傍に…居たかったなぁ。


大好きな…


大好きな…


私の…


たった一人の…


愛してる君へ


大好きだよ。


今でも。


他の誰も視界に入らないほど大好き。


誰も君意外好きになれない。


すきとは思っててもそれは憧れ。

そして幻想。


一番の特等席には君以外座らせない。


だから…


早く迎えに来てね。


お願い。

私のこと、早く迎えに来てね。



空へ届け、私の想い。


好きなコと一緒にずっとずっと居たいです。


それが私の想い…そして願い。

こういう想いした事ある人はわかりますよね?

まぁ、自殺願望はありませんが・・・

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