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作者: 人間詩人

力は

肉体的

精神的と

大まかに

2つだ

どちらも

鍛えれば

強くなると

言われているが

こればかりは

個人差があり

いろいろだ

しかし

根本的には

脳が

指令を

出すから

やはり

精神的な部分が

関与しているのだろう

力とは

集中力だと

思う

脳からの

指令を

どれだけ持続できるかが

力の多さとなる

もちろん

物理的なものは

除いてだ

人間は

堕落してしまえば

力など

必要なくなる

大変な生きることを

取り組めば

おのずと

力は

必要になる

極大な

言い方をすれば

どれだけ

耐えれるかだ

人間の力とは

生きるために

出している

そのほとんどが

大変な物事に

対処するためにだ

しかし

生きると言うことは

完全楽ではないから

つらい部分が

たくさんあるだろう

その物事に

対処し

耐えなければ

ならない

そこには

力が

必要となる

結局は

楽になるために

力を

使う

と言うことは

人間とは

楽ではないことに

なる

どんな人間で

あろうが

力は

不可欠になる

堕落しようが

悪さしようが

力がいる

仮に

力を

放棄してしまえば

楽になるかと

言えば

楽には

ならないだろう

生きている間は

微力だろうが

強力だろうが

いるのだ

力が

力とは

バランス良く

使わないと

疲れきって

心が

壊れたり

または

肉体を

使いすぎれば

外科的に

損傷が

起きてしまう

だから

バランス良く

使うと言っても

現実は

大変むずかしことだ

やはり

適度の心と体の

休息を

取りながら

人間を生きることにしたい

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