力
力は
肉体的
精神的と
大まかに
2つだ
どちらも
鍛えれば
強くなると
言われているが
こればかりは
個人差があり
いろいろだ
しかし
根本的には
脳が
指令を
出すから
やはり
精神的な部分が
関与しているのだろう
力とは
集中力だと
思う
脳からの
指令を
どれだけ持続できるかが
力の多さとなる
もちろん
物理的なものは
除いてだ
人間は
堕落してしまえば
力など
必要なくなる
大変な生きることを
取り組めば
おのずと
力は
必要になる
極大な
言い方をすれば
どれだけ
耐えれるかだ
人間の力とは
生きるために
出している
そのほとんどが
大変な物事に
対処するためにだ
しかし
生きると言うことは
完全楽ではないから
つらい部分が
たくさんあるだろう
その物事に
対処し
耐えなければ
ならない
そこには
力が
必要となる
結局は
楽になるために
力を
使う
と言うことは
人間とは
楽ではないことに
なる
どんな人間で
あろうが
力は
不可欠になる
堕落しようが
悪さしようが
力がいる
仮に
力を
放棄してしまえば
楽になるかと
言えば
楽には
ならないだろう
生きている間は
微力だろうが
強力だろうが
いるのだ
力が
力とは
バランス良く
使わないと
疲れきって
心が
壊れたり
または
肉体を
使いすぎれば
外科的に
損傷が
起きてしまう
だから
バランス良く
使うと言っても
現実は
大変むずかしことだ
やはり
適度の心と体の
休息を
取りながら
人間を生きることにしたい