過去の痛み
「膝をかしてくれんか?」
「いいですよ」
食べ終わた後、アシスさんは寝た、自分の膝あの上で熟睡
起こしてあげて?馬鹿言うわないでください
童貞25年、女の子の手も触れたことのない自分、素敵な熟女のお姉さんが自分膝の上に寝ているという夢に、自分で壊すて言うの、いやに決まって
優しく彼女の髪を触り、手触りがよく、ちょっと 引っかかる部分もあって、実感が湧いてくる、
年上なのに、肌質が良すぎる、顔も30ぐらいしか見えん、だけど、首のしわはうそをつかない、スーツで隠してるけど、自分の目には、だますことができない
以前、イラストを勉強するときのこと、思い出す、色んな資料をみて、時間かけて、訓練して、いつか、自分はイラストレーターになれると、信じてた、嫌な思い出だ、
今思えば、できるはずもなっかた、自分の頭は、立体的に考えることができない、模写をできるようになっても、すぐに忘れる、自分は気分と観察でできるようなったじゃない、ただ、覚えただけだ、でも、すべてのキャラは、同じの比率じゃないから、計算で描く、相当辛がった、勿論、いい作品わ作れたと思う、でも、他人にとっては、そうでもなかった
頭はいつも痛い、考えすぎたのせっか、あるいは、失敗しすぎたせっか、いくら訓練しても、先生の与えられたのは、ボツと不合格だけ、
それでも、あきらめきれなかった、彼女を生み出したがった、作りたい、でも、五年経って、自分は、まだゴミみたいな絵しか、生み出せなかった、ほかの生徒は、もう自立した人もいる、彼は確か、たった一年で
本当、才能がある奴は、にくい、にくい、にくい、俺が欠陥品で、なにも生み出せないのに、
ある夜、気持ちは爆発した、自分は泣いた、ほめられたっかた、努力を、認められたかった、でも、いい結果を出せない奴は、努力したても、誰も気にしない、自分は他人にとって、ただのほめる価値もないゴミだ
社会に出た五年間、仕事して、節約して、お金貯めて、何とか買ったタブレットで、絵を描いた、
そのタブレットも、俺の心のように、壊れた、検査によると、サーバーが燃やし尽くしたらしい、
その時、自分は生きてるけど、心はしんだの、精神的な病かな、でも、治療は金がかかる、直しても、価値は生み出せない、だから、俺は、すべてをあきらめて、部屋にこもった、勿論、貯金はある、ストックで投資もそこそこ稼げる、金の心配はない、
アニメを見よ、ゲームしよう、ラノベみよう、マンガ読もう、オナニしよう、以前、楽しめるものが、すべて楽しくないようになった。もう、おわりだな、と、思った




