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作品のあとがき
私の話です。物語ではないです。
「不思議なクラスメイト」ご拝読頂きましてありがとうございました。不知火です。
この作品を書こうと思ったきっかけは頭に浮かんだ設定やあらすじを形にしようという思いからでした。まあ途中からそんなものを越えて行ってしまったのですが。
ってな訳でこと作品が私の初めてです。処女作です。私の初めてを貰ってください。
心残りは最後の方が期間が大きく開いたり駆け足になったことです。
それは行事を一年生でやりすぎてネタ切れになったということが大きいと思います。
最後に
期間が開きすぎて存在を忘れそうになったこともありましたが、完結できてひとまず安心しました。
「不思議なクラスメイト」は一旦完結ですが、思いついた時に365日×3年間では足りない彼女たちの高校生活を書ければいいなと思っています。
本当にありがとうございました。
またいずれ、そう遠くない内に(なればいいな)




