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山姥切長義という男と審神者
担当 山姥切長義
山姥切長義が姫桜の担当 育て役となる
長義が嫌とも言わず わかったと了承
長義は 監査官の仕事もあり
見れない時は 肥前忠広 南海朝尊太郎
水心子正秀 源清麿 古今和歌集 地蔵行平に頼り
姫桜は寝る時は本丸へ帰り
起きたら着替えて政府への繰り返し
ご飯は政府で食べていた そして
すくすくと育つのであった
そして高校生になり
初期刀を選び 初期刀を迎える
初期刀 加州清光
不安だったけど たまに長義と政府職員
理玖が様子を見に来たりしてくれた




