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わからな過ぎて、脳が◯ぬ


 前にもそうした作品について語ったことがある。そして‥‥またやってくれた。読むほどに、脳がどうにかなってしまう。色々突っ込みたいのに、ボケられ続けている感じ。ボケの部分がホラーになっていて、怖いのよ。でも読み始めてしまうと、先を見たくなる。


 こうした作品が読める小説家になろうって、あらためて幅広い作品群があるのだなと思う。


 読みに行く方は、ご注意を。純文学となっていますが、色々とホラー的で怖いから。


タイトル:ガブリエル


Nコード:N2932JM

年齢制限:なし

種別:短編

ジャンル:純文学〔文芸〕

作者:七宝 様

掲載日:2024年 09月02日

文字数:9,303文字


あらすじ

 

 今日、小人が配られます。


 ◇


 なんだか新たなコンテストが始まった。八万でも十万でもなく九万文字。一話あたり三千文字程度でよろしく〜とのこと。


 「D&C media×Studio Moon6×小説家になろう第1回WEB小説大賞」ってやつだ。大体最低三十話程になる作品を求められている。


 他の賞に合わせて八万じゃ駄目ですか……。そうですか。


 とりあえず連載の二つのうち一つは、三千文字程の条件が苦しいが文字数は充分あるので参加。代表作の改稿が終わっていないのに、初期作の改稿も必要になるかもしれない。


 選考通ると思っていない。でも、読める形に直してやりたいのだ。‥‥改稿四度目でも。


 ついでに誾千代さまの作品も追記して九万文字に持ってゆく。あれは八万文字に合わせて終わらせたので、自身の執筆モチベによる続き待ち。ステータス系なので、執筆環境が整っていないとメモ読みが出来ず、スマホだけでは難しいのだ。


 追記は後日談のほのぼの。お茶濁しというやつ。あと八千文字のためだけの話をおまけで追加するだけ。


 だけ‥‥なんだが、それなりに読めないと本末転倒。とにかく書くだけ書いてみる。

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