細かすぎて
無理矢理メジャー枠をぶっ込んで、無理矢理面白いって……趣旨がもう違う。
常連組が出る楽しみはあるし、これでしか見られないからファンもいるにしても、それは別なお笑い番組でやればいいと思ってしまうのだ。
細かすぎるだけに細かいことにうるさく言いたくなる。もちろん売らなければいけない事情もわかるけれど、趣旨ズレした番組を提供しないとやっていけなくなったんだなとテレビメディアの凋落ぶりを感じてしまう。
深夜の番組まで人気が安定したタレントや芸人を中心。見る側はまたこいつらか……になると思う。
この構図ってどっかで見たような気もするが、あえて触れないよ。フレッシュな若手や埋もれていたレジェンド起用で爆死出来ないのだろうが、すでに売れた構図を予算落ちで工夫してやりくりしてますって裏事情まで言われても、だから面白いとはならないよね。
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【錬生術師、星を造る】 への第二部加筆再掲載版の第一弾の投稿が終了した。第二弾は章のタイトルと内容に大幅に加筆、改変の必要があるのでホラー企画後くらいに再開したい。
正規の完結作品の邪魔にならないように出来た。読もうの方は出来たと思ったのに駄目みたいだ。十万文字の加筆、新規掲載でで小説家になろうにすべきだったか。
でも次の章は約三十五万文字加算したい。合わせて百万文字になると、また違う世界になりそうだからだ。大幅に加筆の必要がある。
50万文字だと五千作品、65万文字だと三千二百作品、100万文字だと千五百作品になる。何のことかと言えば完結作品の文字数だ。
指定文字数以上の検索で分母を絞りたい時に、検索に残れば読まれる機会は増える。二千作品以内の検索に引っかかる状況にしておかないと、弾かれる可能性が出るわけだ。
更新が続いている作品は常に最新になるので気にしなくていい。完結作品は読まれやすい場所づくりも考えておかないと、小説家になろうの海の中に簡単に埋もれる。
とりあえず今日五話二万文字を投稿して終了した。書いていて楽しい作品は早く読んでもらいたくなる。ブックマーク等していただいた皆様、改めてありがとうございます。




