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運営様頑張ってください!

 後半愚痴。見ると嫌いになるよ。

 執筆作業が遅れるのは痛い。でも不満があっても皆さん小説家になろうという場が好きだと思う。


 だから運営様には頑張ってサーバー攻撃からサイトを守ってほしい。

 

 ◇


 ダンジョン飯の一気見した。この投稿の本来のタイトルはこれだった。


 漫画版は全部読んでいるので結末は知ってる。アニメ版はアニメ版で楽しい。漫画版よりもイヅツミが可愛いく見える。


 声のイメージって大事だ。アニメやドラマが先だと気にならないのに、小説や漫画からだと印象がずいぶん変わる事が多い。


 ダンジョン飯、個人的には漫画のキャラクターイメージと合っていたのも楽しめた要因かな。二期で出来れば最後までやってくれるとありがたい。


 劇場版ありきの作品が増えていて、話の続きを劇場版オンリーにされるのは嫌。外伝的なものや本筋にあまり関係のないものならば良いんだが。


 小説や漫画などで続きが見れる状態なら本筋でも構わないのだが。課金誘導と手口が似ていて不快感が先に来るのかも。あとそういう作品を劇場で他人と見たくないものだってある。


 稼がないといけない事情はわかるのだが、楽しみ方を限定されると窮屈になるのだ。


 しかしなんだかんだ言いながらも、続編の報告があるのは喜ばしいのだ。


 ◇


 ここからはブラバ推奨。愚痴。


 新規連載を土日含めて複数話投稿してみたけれど、結果惨敗。優しい方が応援pt入れてくれて、ブックマークもいいねも入れてくれたのだけど、なんか申し訳ない。


 現実って厳しいものだ。いくつかの短編など、殆ど読まれなかった。ひとまず応募規定分まで投稿し、完結して次へ活かそう。


 X(旧Twitter) などの外宣一切なし。投稿サイトも、小説家になろう内の活動のみ。投稿時間、投稿話数のリアルな数字の参考にはなるのかな。


 企画用に短編を気分転換に書くにせよ、基本は短期連載でも終わりのある作品が好き。ずっと世界観に浸りたくて、その後があるにしてもだ。


 多少荒くて粗だらけでも、書きたいものをそのままお届けした方が私の場合は良さそうだ。


 創作論とか文学とか語れるほど頭が良いわけでも、記憶力もないわけだ。


 ────それなら私に何が書けるのか?


 バカバカしいくらいの駄作だ。それを書き連ねる事だ。自分が面白い作品は自分にしか書けない。PV30とかbotで自動に入ったPVしかついてないような作品たち。自分の作品ながら不憫なやつらだ。


 でも紙と筆の時代は、人目に触れる機会さえ与えられなかったわけだ。置かれていても読まれなければ⋯⋯みたいな話は、紙と筆で書き上げねばならなかった頃より、置いてあれば読まれる可能性があるのだと思うのだ。


 怪しい露店に紛れている名もなき芸術家の名作が埋もれているように、奇跡の出会いがあると信じよう。自作品を名作扱いしたのではないよ? ただの例え。エッセイにあげた蜘蛛の糸。



 好みの作品は存在するけれど、全部が好ましいわけじゃない。ここはこうして欲しいのに────そう思っても、書くのも決めるのも作者だからね。


 欲しがりません、勝つまでは! 


 過去の戦争で先人達がそんな事を言ったのかどうか不明だ。言わされたか、同調圧力で自発的に言ったのか、もしくは本気で言ったのかも。


 小説家になろう風に言うのなら────星が足りません、勝つためには! ‥‥でも本当に欲しいのは星ではなく、隠れ読者(ファン)なのだと思う。


 公開するって行いは誰が何と言おうと、読ませたい気持ちがある。そういうつもりじゃないと言う人がたまにいる。私もだ。Web上に記録するという事は、読まれてしまうものなのはわかっている。


 新作や代表作はいっぱい読まれたいのに、この愚痴めいた作品は読まれたくない。読むかどうかなんて実際は読者の自由だ。稚拙だろうと、毒だろうと。


 ⋯⋯だからなのかな。腐すような共感を求める攻撃的な文に出会うと、構えてしまうのだろう。


 あちらはそんな気はなしに叩くのかもしれない。勝手に勘違いして、自分の駄文駄作にケチをつけられるように感じるのは、実際に自作品が未熟なのだし仕方ない。結果が物語っている以上、何を叫ぼうが負け犬の遠吠え、妬み僻みに取られる。

 

 独自の文章の癖というのか、方向性がしっかりしているのなら、そんなには気にしない。気になるのなら読まない。


 でも他者に文句をつける事が多いわりには変な改行したり、句読点がやたらと多かったりする。もっと素晴らしい文章と尊厳に満ちた文面だと、降参してしまうのだが。


 描写やリアリティに関して煩く言うわりには、文章が軽くて雑なわけ。それで評価が入って打ち上がるのが納得いかないというか、指摘されないんだと思ってしまう。


 ストレスが溜まって、普段はちゃんとしてるんです。とりあえず叫んでみただけなのです……とかなら、良いと思う。


 別な一面を覗いた感じがして、たまにはそういう時もあるよねって思うから。ただ毎回進歩なく騒いで、特定の作家を詰るような攻撃的な文で文句をつけられると……目にする機会多いせいか、被害妄想よろしくざわつくわけだ。攻撃された感じしちゃうよね、余裕なくて。


 炎上が目的? なかにはそういう方もいる。ざわつかされたからと絡みに来るのを、わざと待っているのかもしれない。燃料補給待ち。罠だろうかと疑ってしまう。


 悪いのは誰か。わざわざ釣られて文句に文句つけちゃう方。まあ八つ当たりだ。羨ましいのよ……アレでランキング作品連発だものって。


 スルーしてきたけど、いつまでたっても似たようなソレがあがるんだよ。だから苛つき虫が騒いじゃう。嫉妬だ。それがそういう人のスタイルだと決めつけ、自分あげ。


 逃げずに正直に書くよ。お前の方が酷いし、陰で言うなと言われるのだとしても、これは残す。負の感情。殴られたように感じた大事な感情。


 キツイのは似たようなコメントがついて、中の人達により的にされた表現や文章何かがボロくそに叩かれること。そんなに凄いのなら、さぞかし素晴らしいものを提供なさってるのだろうな、と思う。私はどうだ。自分に自信はなかったから傷つくのかも。


 引っかかるのは、論うそのメッセージがすでに読み辛い。リアリティをどうこうよりも、妙な改行を何とかして欲しいって思ってしまうことか。自分の作品もそうだから余計にわかる。


 文章に煩い方々が何故絶賛応援するのか、本当にわからない。斬新だからなのか? 気持ちがこもっているから? それはそれであり得ることだ。


 的になった彼らはや私はアレコレ駄目だと叩かれるのに、どうしてソレ自体はスルーなのか。機種や読書形態、媒体が違っているのか。やはりわからないよ。


 彼らの見ている画面では、実は非の打ち所のない名作と映っているのだというのなら納得だ。


 ……そして散々文句に対して腐した同類の私も、ストレスが溜まっているようだ。書いている事実が物語っている。その人がどう扱われようと、どうでも良いのに噛みつくヤフコメ民みたいだ。反省。ごめん。


 読む方が増えていた。だからこの投稿も少し書きに加えたが、原文は残したまま。噛みついたまま。


 この時の醜い自分が嘘ではないから。僻んで妬んでムカついて、勝手に騒いでいるのは公開しているのだって同じ。最低なのはこっち。俯瞰で見たあなた方は悪くないよ。言いたい事を言っただけだから。


 言われた側は悔しいだけ。反論すれば思うツボで、黙っていれば、ストレス地獄。見なければいい、同じセリフを言い返されては何も言えない。


 いい奴になる気はない。むしろ悪い面も知って欲しい。このままだと起床後の、貴重な時間を潰される話まで書き上げかねない。


 ────そういう時は美味いものを食うに限る。


 

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