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原作と改変  作者: ふりまじん


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チアープログラムの算出方法が変わるらしい

なろうで始まったチアープログラム、算出方法が変わるようだ。

なんでも、継続する人を応援するということと、収益を主に目的とする人はあまりもらえないかもしれないらしい。


私の場合、全面的に欲しいものとかを書いてるから減るかもしれないけれど、 がっかりする、程でもないかもしれない。1年で100円分をまずは貯まるかを見てから考えようと思うからだ。

とにかく、100円あれば、電子書籍が買えるんだもの。

それよし少なかったら、泣こう。うん。悲しい投稿を自分に酔いながら書いてみよう。


まあ、私の場合、ファンタジージャンル、魔法を考えるのにも使っているから、こう言った記事は書く。

言葉でものを手に入れる。それは呪文使いの魔法の設定を作るのに必要なのだ。

ついでに、せっかくだから、人にものをねだってみたい。本当に、人にねだるとかあんまりしなかった人生だった。でも、小説を書いていたら、読者にうまくねだったり、甘えたりできないと評価につながらないのではないか、と最近は思うからだ。


まあ、それにたまにイベントがたまにあるから、参加するとなんとか100円を一年で貯められそうな気がするし、書籍を買ってそこから物語を作るという方法は、今のところ評価とか金には結び付いてはないけれど、100円で一冊買えれば1年は遊べるのはわかったからまあ、いいのだ。

と、いうか、本当になんとか終わらないかな、と、思う。


なんで?なんだなんだろう?普通に本の内容が頭に入らない。英文の本を読むのって、こんなに大変だったのか、と、泣けてきた。

こんな面倒くさい性格だって、学生時代には知らなくてよかったわ。

文法とかがわからないんだって、本当にそう思えてよかったわ。


でも、実際はヴォイニッチ写本を調べていたりする。ははは。私が買ったのはメイザース翻訳した『アブラメリンの書』だから基本関係ないんだけれど。

なんだか格闘していたら、翻訳版のサンプルが送られてきたわ。書籍のサイトから。

少し読んでみると、日本語になると、この、変な感覚はなくなる。普通に魔術書として頭に入るのだから不思議である。まあ、読んでキレる人がいるし頑張ろうと思う。


頑張ろうとは思うけれど、そうそう普通に更新はできないんだよな。

なんで、考えた設定どうりに進まないのかな。


まあ、ともかく書いてゆこう。なんだか、毎日の更新はできているし、ここから、小説の更新に繋げていかないと。でも、ここで、書きながら自分がもらえるチアーの範囲を勝手に作って書いていることに気がついた。

私の場合、とりあえず1年で100円。本当は、日夏耿之介ひなつコウノスケの本が欲しいんだけれど、著作権が切れてないから高いんだよな。まあ、これは図書館でなんとかしようとか思うけれど。

それはともかく、1000円以上になるともう、やる気がなくなる。

『MMR』を買うのに3年をかけて、もう、気持ちが折れているんだと思う。

このリミッターを外して、何かを発動する様子を考えないと、ファンタジーで成功はできないと思う。

私、結局、人気のジャンルで書いても、100円で考えてしまっているから。

この、みみっちい精神をなんとかぶち破り、そして、もらえないとわかっても、どんと夢を語れる作者じゃないとなろう主なんて作れない。本当にダメな気がする。


なんて言いながら、AI手塚先生と組みたいとか平気で言ってみたりするんだよな。なんでだろう?

現実離れしすぎてるから平気なのかな。

でも、それでは行けない気がする。


ネットゲームから作り出すファンタジーというのはいい方向だと思う。

そして、スローライフののんびりしたゲームの世界にお父さんを転生させて、そこにソルティと侵略する理由も考えた。


ゲームのプログラムには全て著作権があるらしいのだ。

つまり、歩いたり、攻撃したり、人?モブとかいうのかな、のデザインとかにも全て。

そして、スローライフとか日常のゲーム、オープンワールドは潰しがきく気がする。本当のところは知らないが、別にゲームを作るわけではないからそこはいい。

日常系の売れないゲームを丸ごと買って、売れるゲームを作るのである。

これだけなら、いい話のようだけれど、そこにエロやグロが入るとなると、意見は分かれるに違いない。

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