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序章

小説に出てくる人物名は仮の名前です





これは私が実際に体験した

恋のお話



駄目だと分かっていても

止められなかった





今、微妙な関係を続ける

私の愛する彼・・・・亮太(仮)と今では絶縁状態の亮太の親友・・・・拓斗



何度も揺らぎ

何度も涙を流した



何故あの時あぁしなかったのか

何故愛してしまったのか・・・


何故、何故・・・・


残るのは後悔だけ



それでも

もう、止まらない


今私の進む道は正しいのだと信じて

未来へ歩のみ




もう

後戻り出来ない



後悔のみが残るこの恋の結末はいつになったら・・・・




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