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街に行く
森に着くとそこにはモンスターが居たが襲ってくるのはすべて刀で切り捨てて行った
途中で休憩のために火を起こして倒したのから肉を剥ぎ取り焼いて食べた
現在は果実を食べて喉を潤した直後
「さてここでの生活はいいが刀の整備ができないからいつかはここを出ることになるな」
「それにしてもここは肉には困らなさそうだ だがそれでも飽きるだろうしな なんかないか?」
そう本に問いかけると
(ありますよ ここから北東に向かえば街がありますその時に門番にはここの素材を渡せば買ってお金にして
入れてくれます その後は鍛冶屋や防具や道具などそろえたり冒険者ギルドに行って登録するといいでしょう)
「そうか 意外に便利だな」
(当然です 私の作成者は偉大なお方ですから あとこの声はマスターにしか聞こえません)
「それはさらに便利だな もしかしてステータスって言ったら自分のやつ見れるのか?」
(見えます)
「ステータス」
するとゲームなどで見るステータス表記が現れた
レベル 1
HP 3000
MP 6000
ATK 8000
SPD 8500
INT 6000




