ダンジョンに挑戦をすることに
レイが受付から帰ってきてから
3人は、始めて、食堂に行きました。
食堂で、何をするのか、話し合いました。
「ねぇ何する?」とカオルが
エレナとレイに聞きました。
「ダンジョンに行ってみない?」と
エレナは言った。
それで、カオルたちは、ダンジョンのクエストを見に行きました。
ダンジョンのクエストは、たくさんの
依頼の紙が貼ってありました。
3人は、悩んでいました。
そんな時
まだレベルが10までいきました。
パーティーのレベルは、6になっていました。
それで、レベル3ぐらいがいいねってなり
レベル3のダンジョンのクエストの紙を
見ていました。
けど、カオルは、野菜がほしいなぁって
思って、野菜が取れるクエストがないか
ダンジョンのクエストをみていたのです。
それで、レイたちに聞いてみました
「ねぇレイ、エレナ」
「何」と2人は、言った。
「このクエストどう思う?」
「野菜が取れるクエストだよね?」
「うん」
「野菜が取れたら、料理ができるかもって
思って」とカオルは、言った。
「なるほど」とレイは言った。
「ならこのクエストにしますか?」と
エレナは、言った。
3人は、悩んでいたけど、野菜を
取るクエストになり、受付に紙を
持っていきました。
「あのすいません」
「はい」
「ダンジョンのクエストを受けたいのですけど」と言って、紙を出しました
「野菜を取るクエストですね」
「かしこまりました」と受付の人は言った
それで、ダンジョンの登録をしてもらいました。
そんな感じでダンジョンに挑戦をするのです。




