表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界に転生して異世界ライフを送ります  作者: ふみか


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1/14

異世界に転生をした

私が異世界に転生する前は、普通に働いていました。

朝、階差に行って、夜まで仕事をしていました。

私の名前は、神宮寺香織じんぐうじかおる20歳

ライトノベルが好きです。

携帯で朝、電車の中で、電子で読んでいます。

そんなある日

仕事が終わって、家に帰る途中に空の上に枠みたいなのが浮いていました。

初めは、あれなんだろうって思いながら

空を眺めていました。

そんな時

空から、光が出てきました

その光に飲み込まれていったのです。

目を覚ますと、目の前には、白い髭を生やしたおじいさんがいました。

神様でした。

神様は言った

「待っておったぞカオル」

「正式は神宮寺香織だな」

「あっはい・・・」

「カオルは空を見ていたな」

「空が気になって・・・」と私は

言った。

「カオルには、これから異世界で生活をしてもらう」

「えっ?」

「元の世界では暮らせないのですか?」

「無理じゃ」

「あっそろそろ時間じゃ」

「お主には、金貨20枚とアイテム牧師を託す」」とだけ言って、神様は消えてしまい、私は転生してしまったのです。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ