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プロフィールするほど多くないけどやったるのが傑です

プロフィールでーす

茨木黄葉(いばらきもみじ)

設定上16歳


鬼の間に生まれたこと以外謎の男


やる気にむれがあり、一回この小説を放り出そうとしたときも


六道傑やこちらの編集側ともなにか縁があるようだが?


「うわあぁぁぁぁ!傑が真面目に説明してるぅぅぅぅ気持ちわりぃぃぃぃぃ(割愛」





茨木紅葉(いばらきくれは)

二十歳


本人は二十歳を気取ってるが実際15歳でも通用する


見た目と反して殺し屋をやっており


彼女のバカ(ぢから)は黄葉でも手が焼ける


能力『最高電圧の雷を操る能力』を持っている



黄葉「見た目は子供!頭脳は赤ちゃん!その名も紅葉だ~~!」


紅葉「も~み~じ~?」


黄葉「ぎゃあああああああ!」


この後黄葉を見たものはいない





枕野安奈(まくらのあんな)

16歳


名字のとおり寝るのが趣味のおしとやか美少女


靴箱をあけたら大抵ラブレターがずっしりらしい


効果音まで味方してくれる(例えば出てくるときにひょこっとか)


いつも適当の黄葉になぜか興味津々


安奈「ねぇねぇ黄葉君!チキンラーメンに卵乗せれた!」


黄葉「すげぇwww」


同時に料理が下手くそ。別にまずいわけじゃない

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