表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
17/59

タイトル未定2024/09/15 20:36

「うん……あれ?」


「気がついた?」


「うわっ。何で伊巫さんいるんですか。あれ、体育館は? 謎の少女は、男は」


「それがちょっと筆者の身に重大な出来事が起こっちゃって、今日は急遽番外的なやつなのよ」


「えーどういう意味ですか」


「まあ明日くらいの【みじめ】見ればわかるわ」


「はあなんのことでしょうか」


「まあとりあえず今日はこのまま3000字くらい梅里よていたから。」


「ああだから何か誤字とかあって苦闘点とか少ないんですね」


「まあそう優子と」


「はあ」


「かろうじてカギカッコつけてるのが精一杯なのyい。結構ショックみたいだったらしいわね、現実世界で」


「はあ。てかここ何処ですか?」


「部室ね。現在の方の」


「ああホワイトボードちゃんとありますね。『歴史研究同好会(仮)』って書いてます」


「うんそうね。ちなみに今私は椅子に座ってて藤見くんmlそうね」


「ああ座ってますね。でも文章じゃ全くわからんdwすめ」


「そして私は今全裸で犬耳を付けてるわ。ついでにおしりにはアナ○○○○で尻尾も」


「うわーー㌿戸田! すっごーい」


「今500字くらいね。この調子でいきましょう。毎日更新がウチノモットーよ」


「じゃああ書きだめとかすればいいじゃないですか」


「いやこの作品は結構アドリブよb毎日書いてるわ。誰も読まないのにね」


「はあ。締め切りに追われないと本気を出せないタイプね」


「そうですねああ口調間違えた」


「今俺ですね? では全裸で犬耳犬尻尾の伊巫さん、これからどうします」


「そいね。じゃあ思い出ばなしでもしましょうか」


「なんの?」


「わかってると思うけど幼女の招待は十年後の子どもね」


「誰の?」


「それもわかってると思うkw度」


「あのメールは何だったんでしか? 結局。なん赤の伏線になるんですか?」


「多分ならないと思う」


「え! そうなの? じゃあなんでで手に病んでる間」


「すごい誤字値。」


「衛府さんは何だったんですか? なんでこの縛されてたんですか。」


「それはこれから出てくる兄妹と関係ある感じ

ね。先に言っちゃうとあれ私の兄弟じゃないわ。わたしは一人っ子夜。s正真正銘のんw」


「言っちゃっていいんですかそれ?」


「まあ大丈夫でしょ。とくに隠すほどでもないし。」


「はあ」


「ちなみに名前は兄のほうが利府仁dw妹のほうが利府○○よ」


「なんで伏せ字なんですか」

「今(2025/06/16 23:23)追記

 実名はやばいと思ってね。過去の黒歴史を思い出したから思い出したうちに消そうと思って」

「じゃあ僕らもう死んでるんですか」

「そういうことね。この作品めっちゃ懐かしいそういや書いたっけこんなの。ガキよガキ」

「なんてこった」

「もう続き書かない。死んだ。これでこの垢ともサラダバー」

「またどっかで復活しますか?」

「しません。やっと精神安定したんだもの」

「さいですか」

「じゃ、話戻しましょうか……えっと、誰だっけ」

「もう名前も覚えてないんですねえ」

「時を戻そう↑」


「読み方わかえいませんね」


「リフジンってことね。何回か伏線てきに出してたつもりだけど」


「ああ。衛府さんの理不尽でしたもんね。めちゃくちゃ勘違いdwしたよ」


「そうね。そんなんkわたしと似てたのかっしら」


「いや~似てないと思いますけどね。(特に胸の当たりymとか、)」


「はあ。なんかする?」


「何を」


「今戦文字。手が止まってルトさっきのショックが思い出されてつらい


「ホント何があったんですか」


「今ねz部屋にね猫がいるの。家の飼い猫。なんか慰めて食えてるにたい」


「こうやって見ると普段の誤字率がハッキリと分かりますよね。結構な頻度て削除ボタン押してますもんこれでも」


「だから遅筆なのよ。一時間に3000字書けるかどうか。」まあプロットによるめど


「この作品はプロットも糞もないみたいですかたね。ただの現実逃避です、」


「そうね。じゃあ今後に展開でも考えましょうか」


「はあ。体育館ですね。あの男の膝枕でスヤスヤ眠るザクロさん。」


「混じってるわ」


「いふさん」


「なんで寝てるんですか?」


「それ言ったらなんで藤見くん女kの子背負ってるの? ロリモン? 誘拐犯?」


「いや俺はロリ婚でも優愛規範dwもありまでんって、俺もよくわからないんですよ。中学生くらおい黒髪ロングで姫カットなのしか。あ、そういや幼女に遭ったとき女の人がおいたんですけふぉ。なんか妊婦さんでした。あれって誰なんです? 十年後だとしても、伊巫さん茶髪ショートじゃないっすあk.あの人も黒髪ロングでこう、ふわふわしtシュシュを水色のwl髪で括ってましたよ。イメチェン?」


「さあどうでしょうね。ちなみに藤見くんのタイプの女性ってどんな感じ?」


「いやーおええは瀬尾鼠径というか、お姉さんっぽくて歳上のがいいですね。こう黒髪ロングでサラサラ、ふわふわ~みたいあn」


「ふーん。覚えとくわ」


「?」


「で。これからどうUeu?」


「とりあえず男は厨二病って設定でどうですあk?」なんか渋い喋り方してまいsたし


【なるほど。それ採用】


「kって打つと「」と【】のどっちもが出てくるようにしちゃってるから……」


「じゃあ女の子のほうh? ダン子ちゃん」


「○○○でしたっけ……○、○。ちなみにこれ何にかかってるんで島?」


「リフ、レイン。というのは後付けで実は関係者の名前よ。今回の事件の犯人。」

「また伏せ字なりましたね追記」

「ええそうよ。過去の自分のバカさ加減にほとほと呆れの金太郎」

「金太郎?」

「こういうトコは変わってなすび」

「なんか寂しいなあ」

「時を戻そう↑」


「はあ。やっぱなんかあったんですね。伊巫さんはイフ、ifにかかってるんですよね」


「そう。この作品が出来たのも、家の兄が『英圏ではもしもしってイフイフって言うんだぜ』って言ったのが始まりよ。そrwと年上のお姉さんにエナメルと鞭でぶっ叩かれたいという筆者の性癖」


「はあ。そういや【みじめ】のほうも兄が原因だとか」


「そう。ウチの兄がvrで可愛いロリのネズミのアバター使っててね。なんかそれで」


「一人っ子じゃないんですk」


「筆者の兄。ちなみに今はアバター変えちゃったわ。これ書いてんのもバレないといいわね」


「バレませんって。誰も読んじゃいないんすから」


「それもあおうね。今2000字」


「レインちゃん(ダン子)はどういうキャラなんdwスカ?」


「ブラコンにしようかと思ってるわ。ほんとは藤見くんとわたしとの参画関係っぽくしたいんだけそ、筆者にそんな実力もなさそうだし」


「はあ。ブラモンと厨二病ですか。それでどうやって展開進めるんですか? 衛府さんはどうなったんdwすか?」


「全く考えてないさ。日々アドリブよ」


「書きだめスレはいいじゃないっすか。」


kね。でも今週末ちょっとdwかける予定あるから、4日分くらい頑張って書くつもり


「どうせ書いたって意味無いで阿呆けど。今何やってんスカ? 社会人?」


「うーん。まあ……まあ」


「なんすかその濁りは。勉強ろかしてるんですか?」


「うん。うん」


「もっとちゃんと生きてくださよ。だからmもこんなことになるんじゃないっづか」


「……うん。ワンワン」


「ちょっと犬のマネやめてくださいよ。全裸だから余計凄いことになっちゃってるじゃないっすか」


「わたしは犬。何も考えなくていい。○ナ○カ○ルの七ちゃんみたいに」


「うわあ性癖ダダ漏れっすね。つか大丈夫dwすか」


「○付けてるからたぶんきっと」


「ヒ○プロ○ぇ○○に怒られますよ。」


「バンされないか心配」


「なにガキみたいなこと言ってんです? あんたもう立派な大人でしょ?」


「わん」


「今日の伊巫さんすげえな。キャラ崩壊も甚だしい」


「まあ後で母親登場させる(つもり)だけそ、その時に色々聞けばいいと思うわ。私の性格についてとか魔法の法則についてとか」


「はあそんな物があるんですか」


「白銀律よ。それに私ツンデレって設定だから」


「言っちゃった。いいの?」


「いいのいいの。で、あんたのこと好きだから」


「言っちゃっていいの!? それだいぶこの物語の根幹に関わる銃憂ようなことだよね? じっくりことこと温めて大切に大切にしてく登場人物の感情というか起伏というかストーリーラインというか」


「まあ一応ジャンルにラブコメって入れちゃったから(たしか。)うろおぼえだけど。なんとなくわかってんでしょ? 結界が効かないとか」


「うわあそういえば第一話で言ってましたね。完全に忘れてました兎お。やっぱ俺って『あれなんでこの男には私の魔法が発動しないんだろう……これは恋!?』みたいなやつなんですか?」


「そうね」


「即答!? DAKARAそんなに色々バラしちゃっていいんですか? もちょこう秘めたる想いとか乙女ぇ心とかないんですふぁ?」


「ないわ。めっちゃ好き」


「うわあ聞かなかったことにしときますね」


「そしてこのあと媚薬的な展開もいれたいな」


「だからなんでそういう事言うんですイア」


「あんね、女ってのは、ね、そんくらい外部的な要因がないとこっちから動けない生き物なのよ」


「へーそうなんだ実体験?」


「…………」


(地雷踏んだ?)」


「わんわん。3000字」


「王いつの間に。そういえば魔逐ルートはいつか君ですか? なんかまた変な短編書いて来週くらいに秋のやつで投稿するみたいっすけど」


「まあ気が向いたら、ね」


「はあ。で、なんで俺の膝乗るんですか? あんたパンツすら履いてないでしょう?」


「冷たいわねー賢者モードかよ」


「いやまあそんな感じっすね。ちょっとこれ書いてたら正気に戻ってきたきがする。なんかこれあとから結構な黒歴に鳴る気がするんすけそ投稿しちゃっていいんすかべ」


「まあ世の中にはこんなに可哀想な人もいるのよ、って示しになったらいいわね。反面障子的な。佐令は馬鹿だから」


「そうっすね。動かせないdwもらっていいですか?」


「わんわん」


「まあ寝て起きたら復活してますよ。大丈夫。明日はちゃんと書きます。深夜テンションです(20:34)」


「早いわね」


「いつも10時には寝てるんですよ。結構寝ます」


「へーじゃあ私とも寝てもらおうか。結局4000字」


「嫌です」


「わんわん」

「懐かしいですねイフ? さん」

「そうねイクタ? くん」

「もう筆者の忘却の地平線の彼方ですよ僕らは」

「まあ、わたしらは死んでなんぼの商売だから」

「悲しいなあ」

「ホントに懐かしい。わりと楽しかったのかな、この頃」

「ですかねえ先輩」

「またなんか書きたいな」

「ですかね2025/06/16 23:33」

「ありがとうございました」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ