表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/2

神に頼まれた

文が変かもしれませんが許してください

  俺の名は剣条信次 普通の中学生3年だ。受験が終わりまだドキドキしながら帰宅している途中に暴走族のバイクに3回連続で轢かれ無残な姿で死んでしまった。

「ん?どこだここ?」

いつの間にか白と黒のしましまみたいなところにいた。

「よう。」

と後ろからおっさんみたいな声が聞こえたので振り返るとそこにはおっさんがいた。

「えーっと。誰?」

まぁ、誰かなんてわかっているけど。

「俺は神だ」

「ですよねー…やっぱ神ですか。でその神が一般人の俺になんのようでしょうか。」

そんなふうに異世界に行かせてほしいと思いつつ聞いてみた

「お前は異世界にいきたいか。」

「どうせ受験落ちただろうし、異世界にいきたいな」

「わかった。じゃあチートをつけるから異世界であるものになって欲しい」

「魔王とか勇者とかはいやだからな」

神は首を横に振って答えた。

「お前には…                 



勇者の剣になってもらう。」

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ