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孤独の英雄伝説「ハーゼ」  作者: ルヌブ
プロローグ「鬼神英雄伝説の始まり。」
6/28

裏話3話

次回からは夢編!

はい、主人公は眠るようにして死にました。


裏話「今回は話の展開が急だな。」


本編「それに意味は有るのか?」


さて、ここからはかなりの補足


分かりやすくまとめると


1水晶は魔法で出来た物体


2その水晶はとある者が触ると効果を発揮する。


3主人公はその水晶に封印された。


以上!


裏話「全く話が分からないのだが・・・」


本編「そこは物語が進むに連れてわかるでしょ」


この話書いてるとき、鍵剣を使うゲーム2のネタを利用した?

いや、シチュエーション全然違うか・・・。


とりあえず、主人公に長い眠りについてもらって、

その間主人公は夢の中で冒険して貰う訳だ。


本編「次回のネタバレである。」


裏話「言っただろ、この場所は前作も作者が昨日何を書こうと思ったか

思い出すために書くメモみたいな役割も兼ねてると。」


作者「何それ?初めて聞いたんだけど。」


本編「あんたが言うなあああああああああ!!!!」

ハーゼ初?と言うかこれが2作品目なんだが章管理してみます。

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