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孤独の英雄伝説「ハーゼ」  作者: ルヌブ
プロローグ「鬼神英雄伝説の始まり。」
2/28

裏話1話

お久しぶりの裏話。もう何ヶ月・・・いや一ヶ月ぶりかな?


あっ、別に面倒なら良いよ。ここに有るのは

作者が本編書いてるときに何を思って書いていたかをぶっちゃけるコーナー

なのと、作中に書いている専門用語の解説、

世界観の説明、キャラ紹介とかをするところだから。


本編(オリジナ)「前書き、乙」


作者「さて、この作品の主人公解説。」


人間は孤独と言うのを一番恐れてるのじゃないかな?

何も反応してもらわない。何も変わらない。存在していても意味が無い。

そんなのが一番怖くて一番イヤなんだと思う。

だから「無視」が一番残酷って言うんだろうね。


さて、主人公は解釈を間違えて

「元々人間が回りにいなければ孤独を恐れず、悲しむことは無い」

と言った感じで自ら自分の住む場所から去った訳だ。


山で生活して「生きることには困らない」状態だけど

その主人公がちょっとずつ生きて行くうえで疑問に思っていくんだろうなぁ~・・・。


と、言うのが今の予定。あくまでも「予定」である。

前作も孤独に一人旅路線だったけどヒロイン作って急遽変更したんだよ。

なので、そう言う場合も有るかもしれないし、無いかもしれない。


おっと、今話せるのはココまでだ、

設定を細かく書くと融通が利かなくなっちゃうからな。

では次回作もお楽しみに!



近作の裏話はおふざけもありますが、殆どが補足と思ってください。

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