表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

詩の小部屋

強欲

♢♢♢


もっともっともっとちょうだい


足りないのそんなんじゃ全然物足りない


もっともっともっとみせて


ギリギリまで限界まで確かめてみたいの


奪い取って


もてあそんで


開き直ってさぁ


あなたのすべてを私にちょうだい?


いいのいいのいいの


最高にあなたは素敵


全力で全開でみっともないくらい


壊れちゃって☆


頭空っぽになるくらいがちょうどいい


まだまだ余裕でしょ?


さぁ、もっともっともっと!


あなたの本気を私に教えて?


おいしくておいしくておいしくて


とけちゃう


あまいあまい蜜の味

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[良い点] わかりみしかない♡ [一言] 作家読みする性質なのですっごく良く分かります。 自分だって書くんだから、一作書くのに時間掛かるのは分かっているんですけど、もっともっとって思っちゃうんですよね…
[良い点] 分かります!! その気持ち、めっちゃわかっちゃう!!! 好きな人の作品は、何度読んでも読み足りないですよね〜(*´∇`*) 新作を読んでも読んでも、読み足りないです!!笑
[一言] これだけいってもらえれば、冥利につきますね。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ