(うり科)キュウリ-
きゅうり は;梅雨時期 に,うどんこ病 へかかって いつも全滅するのに すこしの期間になって 、収穫は3本くらい で 後はきえます。
今年は そういうわけで 植える時期を ホームセンターが売り出す,最初に あわせなくし,売っているぎりぎり のたいみんぐ で購入し 植えてみました。
おおきい株より 最初の株の方が 病気にかかりにくいかんじ だからです 。
そのままでも結局、梅雨には だめ になるのですが、・・・今年は さらにソコからアルコールの葉面と根本と茎もと へ散布をしました。
雨がふったり じめって したり した 朝には・かならず アルコールを3箇所にやって、1か月半 それを延々とがんばって みました。
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]その結果が 1~4日 収穫のない 日もあったようなところですが、
7月15~16日あたりから、収穫 をはじめ 毎日収穫できました。1度だけ 15本収穫し、いまのところ 1日 1本~4本 は確保できるようです。
(20200820@ きゅうり )
だいじ な 要点は 夏の日光が きゅうりの 茎へあたる と葉っぱが 蒸散 、が一瞬でおいつかなく,なる ので 茎は葉っぱで隠れるように 子ヅルを :誘引していると よい です。 そうすると その隠れて体力のある茎から さらに孫づる がのびる というコトです 。
そして日光があたっていた茎は よわって 孫づる がのびず に悪化していくというながれになっているよう です 。
(20200723 @ きゅうりその 2)
@@@@@@△・・;@と。ここまでは順調にそだっていました・・。けれども 9月2日頃でしょう、、 、雨が1ヶ月いじょうぶり(?)に降りました。そして終わりを迎えました・。
この時,気を利かして また「アルコール散布」を念入りにすべき でした。 でも大きくそだって塀の向こう道路まであとちょっとまで伸びてゆく キュウリをみて 平気かもしれない;とおもってしまっていたのです。=<
そして 雨は2~3日 曇りや 小雨? 大降りもあった ・・・・つづいて あいだは ジメっとしました。
気温の変化を敏感にかんじて 遅めの決断でアルコールを急いで施すべきでしたが、 まだじぶんは 平気かも・ ・ と考えていたのです!
結果は ベト病 大発生でした 。
雨が降って2日目あたりで キュウリの葉っぱが萎れはじめていました。
3日目:萎れが酷くなりはじめていました。
4日目:30%ほどが 枯れてしまったようです。
5日目:67%ほどが 枯れてしまったようです。
6日目:91%ほどが 枯れてしまったようです。
これを みて じぶん は来年の9月の雨 には「アルコール散布」を絶対しよう と決めます。
毎日4本~2本は必ず採れる大きなキュウリ が 雨が降って一週間も たたないうちに 再起不能になったのです。
葉っぱの後ろは 緑色にカビが生えて・・・ 無残なすがたでした。
こうなった,のは おそらく真夏の葉っぱの #気孔♭は 全開で((日光@ルクス面でも))((蒸散の面でも)) あっただろうとおもいます。~ ~それが1ヶ月以上もつづき、 キュウリ自身もそんなつもりだったのだろうとおもいます。
]]]それがある日急 に雨になると 気孔が<<全開で>>開いているところに ジメっとした空気が ながれてきたことに キュウリは適応できず にどんどん カビの菌を吸い込んでしまったのだろうと 思っています。{また、根も水分を全力で吸収するよう 1ヶ月以上がんばりつづけていた; それが吸収する環境が かわって 水分を吸っても使いみち がないのに 癖で、どんどん 水っぽくなり また水分と一緒 にカビの菌も混ざっていたのかもしれません}
夏場に特化した適応下にいた ことを じぶん は:勘違いしつづけて。雨が降っても丈夫に育ちつづけるだろうか(?) と@思い込んでいたことが原因でした。
本当に凄く成長していて、まだ1ヶ月以上先までも毎日2~6本は収穫できる,そんな見た目をしていたのに ・・・・ たった1回雨が降るだけで すべて株全体が枯れてしまうという 。
でも今年そうなった のは 梅雨の時期にアルコール散布を3箇所におこない続けた結果、初めて豊作になったから そのつづきに遭ったというながれ です 。 そうでなければ ベト病に ウチが罹るというコトすら知らずに 9月は最初から1本も??収穫は出来るなどという発想もなく 秋 冬 を過ぎたでしょうか 。




