音楽とカラオケ
掲載日:2026/09/04
マイクを握ってカラオケを知人と興じている時
私の歌は下手くそだなぁと感じる。
学生の頃より音楽はたくさん触れているのでリズム感と感覚は良くなっているんだけれども
何せ音域が極度に狭い。
低い音域は出せるのだけれども中音域と高音域に進めていける事が出来ないために
楽しみが妙に味わえない状況になっている。
それでも学生の頃はカラオケを随分と楽しんだものだ。
音域が狭いなら狭いならに楽しんでいた記憶はあるのだけれど
今では音楽に触れた量が多く過敏になっているので
自分の力量が客観視されて自己分析が始まるので
とてもではないがカラオケは楽しみづらい。
その分
ギターとシンセとDJで音楽は楽しんでいるけれど
もう少し高音域の幅が声で出せるのなら
週一くらいでカラオケに通うのだけれども。
残念である。




