↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

音楽とカラオケ

作者: 豊田直輝
掲載日:2026/09/04

マイクを握ってカラオケを知人と興じている時

私の歌は下手くそだなぁと感じる。

学生の頃より音楽はたくさん触れているのでリズム感と感覚は良くなっているんだけれども

何せ音域が極度に狭い。

低い音域は出せるのだけれども中音域と高音域に進めていける事が出来ないために

楽しみが妙に味わえない状況になっている。

それでも学生の頃はカラオケを随分と楽しんだものだ。

音域が狭いなら狭いならに楽しんでいた記憶はあるのだけれど

今では音楽に触れた量が多く過敏になっているので

自分の力量が客観視されて自己分析が始まるので

とてもではないがカラオケは楽しみづらい。

その分

ギターとシンセとDJで音楽は楽しんでいるけれど

もう少し高音域の幅が声で出せるのなら

週一くらいでカラオケに通うのだけれども。

残念である。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。