表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
691/909

アサミVS神々

【やれやれ やはりこうなりましたか】

【ミューよ もういいのかえ?】

【ええ 神獣様の件で遅れましたが 見ていましたよ。さぁ アサミさん 存分にやりなさい?】

『神様達さー アルカントの事知ってるかな?』

『アルカント神と言えば もうしばらく神域から出てきていませんねー?一度アサミ選手を襲撃する計画を立てボロボロにされました。少し大人しかったですが ほぼ天界では姿をみせなくなりましたね!』

『そうだね あのクソガキは私の大事な勇者の子達をおもちゃにした!そして 反省してなかったから 服を着れない呪いをかけた。たしか天界時間で150年くらいだっけ?』



「そういえばそうね!アサミ姉さんとイジメに行ったわ!」

「ぷぷっ 思い出しちゃった!アサミ姉 うちらの為に呪言をかけてくれてたね!」

「神アサミは自分の仲間の事になるとなんでもしようとするからのぉ」

「ふふ ママもそのお話を聞いた時 スカっとしたわ!」

「アルカントって神 不憫だな・・・」

「アサミさんは敵に回したくないね・・・」

「全裸の刑ってことでござるよ!一時期話題になったでござる」

「ああ ルシフェルでやらかしたら俺らもされるかもしれねぇな!」

「怖すぎるだろ!なんなんだルシフェルって!!」

「ふふ それがアサミなのよ わらわ達の頼りになるリーダーなのよ?」

「まぁそうですね アサミさんに任せれば この数の神々の対決なんてどーにでもなるでしょう」

「アサミは 最強だしいいいいいいいいい!!!アサミー ファイトオーーーー」


『私に負けたらそうなってくれてもいいんだけど この数の神様達が一斉に引きこもったら天界の仕事も大変なんだよね?』

【そうじゃの アルカントは神域でしか仕事を進める事ができなくなった。ランキングも急降下じゃの。】

【アサミさんは 全裸になる呪いを下界時間5年ほどかけて帰ってそのまま放置していますね】

【ほっほ 人前には出れんじゃろうなぁ】

『まぁ 私達ミューノアもいい加減頭に来てるわけ たかだかランキングでしょ?そんな評価の為に何度命狙われないといけないわけ?ミュー様はあなた達に何もしてないでしょ?面倒なんだよね』

【私がスルーすればいいだけなのですが ミューノアの民の子供達は私の為に怒ってくれている 主神として見届けなければいけませんね】

『ミュー様の事嫌いならみえないとこでなら悪口程度好きにしたらいい それくらいだったら文句は言わないよ でも私達ミューノアの事も知らないで好き勝手適当に言ってるのは許せない みんなあなた達程度なら問題なく倒せるくらい強いよ?』

【さぁ 神々よ アサミは一人じゃ それでも臆するのかのぉ?】

『まぁ ミューノアの皆 安心してほしい すぐに終わらせよう!』


『好き勝手いいおって・・・!』

『神々に対する愚弄ではないか!』

『そんなに死にたいのなら滅びるがよい!』

『たかだか2兆程度の新人風情が 不敬なり!』


呼ばれていない観客は4試合を見てミューノアを心から尊敬し応援しようと思っている者や元々のミューノアのファンの神々達だ。呼び出された神々に対しては悪感情しかもっていない。

『逃げるのかー!』『戦えー!』『アサミちゃーん!』『アサミー』『ミューノアー!』『腰抜けー!』『アサミの必殺がさく裂するぜー!!』『ここで戦わなければ神やめちまえ!!』

とアサミの応援に全力だ。

その観客を前に戦わないなどもう神失格である。


『おっとー やっとヤル気になってくれた?神々に対する不敬って言われてもね 私も神なんだ ざんね~ん! んじゃ 最後の呪言:あんたら負けたら一生ミューノアに関わるな!』

【ふふ これで私のストレスも減りますね】

【さぁーて 第5戦 好きに始めよ!!!!!!!】


『アサミ選手 この数の神々に対してどう動くのかーーーー!』

『まぁ 私も色々覚えたからね!いくよ!!』

【ほっほ 神々よ 我は贔屓しておるわけではないぞ アサミはそれほどの実力がある為に認めておるだけじゃ!お主らも神なら勇敢にたたかえい!!】


『バハムートtypeエンジェル』


アサミ得意のバハムートだが アサミもいつも通りのバハムートじゃ観客も満足しないだろうと新型のバハムートを作り出したようだ。

呼ばれたバハムートは5体 天使の羽がついた天使型のバハムートと言う感じだろうか。

元々バハムートはアサミの魔力で作った聖魔法だが意思をもって的確な判断を持っているAI魔法と言ってもいい。一つの身体には確定神とタイマンを張れるだけの強さを秘めていた。


『ハロー マスター ご命令を』

『好きに暴れろ!!1体は私が使うからね!』

『イエス マスター!』


「おいおい あれバハムートなのかよ?」

「えらいスッキリしたなぁ」

「でも あの天使さんみたいなの とんでもなくつよいよぉ・・・」

「そうでしゅね わたちと同じ・・・いや それいじょうの力をこめられてましゅね」

「別にバハムートは竜の形にこだわってるわけじゃないからね!色んなタイプの自分で考えて行動できる意思を持った攻撃魔法って感じだったよ!」

「今は天使タイプと言うわけかい 私はバハムートにトラウマがあるからこっちの方がありがたい」

「あはは ジュリアスと初めて会った時 バハムートでびびってたね!」

「しばらくは夢に見たほどだよ はは!まぁ今は何と心強いことだろう!」

「なんだぁ おら アサミに勝てるっていっちまったけんども こりゃぁとんでもねぇ おらではむりだぁ あの天使1体相手にするのでやっとかもしんねぇなぁ」

「えへへ アサミちゃんの本気はまだまだこんなものじゃないはずだよ!!」


アサミの魔力はほぼ無限にあるといっていい 与えられたバハムートの身体は敵対する神々が嫌がる攻撃を自動で判断しムダのない動きをして綺麗に処理していく。


『じゃぁ バハムート やろうか』

『イエスマスター!』

『セラフ!!!』


【なっ あれは 私のバフではありませんか】

【天使化だな 自力で編み出したってことか アサミさすがだぜ!】

【ふふ わたくしの妹ですからね!当然です!】

【いつからあなたが姉になったのですか?アサミは私の妹です!】

【なにをおおお お前ばかりずるいのですよ!アサミは私の妹でもありますよ!】

【はいはい 二人共 試合をちゃんと見ようね】


セラフは天使化のバフだ このバフ中は天使になり ステータスも数倍に上がりアサミのすべてのスキルや魔法のリミッターが解除される。 


「あいつ!自分で天使化できちまったか。あれはもしかしたら仲間も天使化させる装置みてぇな役割ももってるかもしれねぇな」

「セルフでセラフ出来るのは楽でいいね!ああん シンフォニーしてあげたらもっと強くなるのに」

「前はミカエル様を呼ばないと出来なかったんだろう?」

「アサミちゃん 昔はミカエル様を神聖視してたからね!そこまで気軽に呼び出さなかったんだよ」

「今は優しいお姉さんってとこでしゅね」

「簡単に呼び出せる存在ではないのだよ 天使長ミカエルという存在は」

「ええ 謁見できるだけでも自慢になります!」

「それが普通に暮らしてるなんて ボクどうしよう・・・粗相がないようにしないと・・・!」

「まぁ 安心してくれていいぜ ただの主様とグルメツアーが好きな姉みたいなもんだからな」

「おらもあとで挨拶しねぇとなぁ」


そして


『リンクミューノア!!!!!!!!!』


アサミが新スキルを使用すると アサミの魔力や攻撃力 全てのステータスが数十倍に膨れ上がるほどに強くなる事をこの会場中の観客は感じ取った。


「あれどんな効果なんだ?アサミちゃんがやべーくらいに強くなったのはわかるけどよぉ」

「僕達も初めて見ましたよ?」

「こわいのよ・・・!アサミどれだけ強くなったのよ!!!」

「ええっ!とんでもないですねっ!!!」

「さすが眷属神第一位ですわね・・・」

「アサミはどれだけ強くなるんだ!」

「リンクミューノア どういうスキルなんでしょう?」

「今でさえ アサミは10兆近いレベルをもっていたが もう鑑定を弾かれるレベルだぞ!!」


『そ それは 何なのだ・・・・』

『ライジングサン!!!』


アサミは 第一戦で使用したリサーナのライジングサンの数十倍は大きなライジングサンを会場の上部に配置させる。その大きさに被害はないと思っていても観客は驚くばかりだ。


「ふぇ!!!わたちの魔法でしゅよ!!!!」

「パクリかよ!!!」

「わぁ リサーナちゃんのよりかなりおっきいよぉ・・・」

「とんでもないな アサミ様は・・・」

『流星剣メテオ!!』『ギガブレイク!』『冷刻』『さざ波!!』『セイクリッドスピア!!』

『スターバースト!』『ワイルドロアー!』『千手!』『ディープインパクト!』

『サテライトキャノン!』『ブラッディローズ!』『ユグドラシル!!!』『ギャラクティカインパクト!!』『ムーンライトクラッシュ!!』『デスストリーム!!』『メルトダウン!!』『パープルディン!!』『メガフレアボム!!』『アトミックハート!!』『アスラネイル!!!』

『ドラゴブレイズ!!』『ソーラーグリッター!!』『アポカリプス!』『冥竜波!!』『烈火九尾連舞』『タナティックバスター!!』『破滅の衝撃!』『プラチナシューティング!』


アサミは色々なスキルを駆使し 確実にそして派手に神々を倒していく。複数の技を同時に使いその威力はオリジナルの何十倍ほどの強さまで昇華していた。そのあまりの攻撃に逃げ腰になっている神も大勢いる。相手の神は阿鼻叫喚といってもいい混乱ぶりだ。


「な・・・・」

「どういうことなのよ・・・」

「この技 みんなのを使ってるよ!!」

「見せた事ない技まで!!」

「えええええ 私の使うのより威力高いわ!?」

「ま まさか」


『種明かしといこうか!』

【ええ アサミさんが使ったリンクミューノア あれは私の世界に住んでいる確定神や聖獣 神獣達のレベルをアサミさんに一時的に合算 スキル 魔法もアサミさんの思うがままに使えるというスキルですね】

【そうじゃの 今アサミのレベルは確定神全てのレベルを合わせスキル魔法も思い通りに使いこなせると言う状態じゃな。まぁ 神なら普通じゃの?ただアサミが使いこなせばこれだけの被害も簡単に出せる 手加減されておるのじゃよ】

『そういう事だよ!!確定神のみんな ごめんね!』

「反則かよ!!!!!!!!!!」

「おいおい 今俺ら何兆ってレベルが普通だぜ?」

「僕とケンタロウ氏のスキルはないでござるよ!?」

「アサミさんでも 恥ずかしくて使いたくなかったんじゃないです?」

「ちょ おい!!!ひでぇ!!!」

「僕らのスキルは使う価値もないという事でござるかああああああああああああ?」

「長ったらしいのよ!!」

「使ったら黒歴史でしょうね~~~」

「ひどいでござるよおおおおおおおお」



『私のスキルを神々にやっちゃうと天界がとんでもない事になっちゃうからね シヴァとかラグナロクとかは使ってないよ!』

【まぁそうじゃな アサミはこれでも手を抜いているということじゃ ほっほ】

『これはミュー様の力って事でもあるんだよ?ミュー様の力は私達確定神全部の力を合わせた強さだと言ってもいいからね』

【そうじゃの お主らがバカにしていたミューは本気になればこんなの児戯といってもいいほどの力を行使できるというわけじゃよ かかっ】

【さすが 私の眷属神第一位ですね】

『安心していいよ ミューノアでリンクミューノアをするとどれだけ破壊されるかわかんないからね!!天界とかでしか使わないよ!まぁ最終決戦用かな』

「マスター まさか あれのレベルも合算しているという事でしょうか?!」

「えええええええ あれでしゅか!!!?」

「あれかー・・・ もうどうしようもないね!!」

【しーっ ペンドラゴン家の皆さん ないしょですよ?ふふ その通りですね アサミさんの今のレベルはステータス表記が壊れているほどの強さですよ?】

『この場にいる戦う神はなすすべもできなあああああああああああああああい!!アサミ選手つよすぎるううううううううううう!へいへい!観客の神々もアサミ選手には大喜びだあああああ!』


『ぎ・・・ぎぶあっ』

『おっと 言わせないよ ギブアップ禁止♪』

「なっ 私の言霊だね!!」

『試合の禁止は呪言だったからね!ルナの言霊は禁止じゃないもーーーん!さぁ 神様達 もっと楽しもうか!私達の力を疑っているんでしょ!?いくらでも見せてあげる!』

【ほっほ 呪言は禁止 まぁ言霊は禁止しておらん 許す!】

『しょうがないからね!この魔法を食らって死んだらもう私と戦う資格すらないってことだよ いくよ!生きていたらまた戦おうね!!』

『おおおおおおっと アサミ選手 ここから先はどうなるか自分でもわからない強さの技のようだあああああああ』


『ハルマゲドン!!!!!!』


アサミの新スキル ハルマゲドンとは 対神に特化した神殺しを余裕にこなせる強烈な大規模殲滅魔法だ この会場は完全な防御結界を備えているため観客席は安全だが バトルフィールドはそうではない。天界では死なないが 再生には何日とかかるだろう。

今回は弱化させた会場にすっぽりと納まるような威力で調整されているようだが 本来なら星などは一瞬で破壊できるだろう。

天空からは とめどなく襲いかかる何百メートルという光の矢がいくらでも降り注ぐ まさに光の柱というのがふさわしい。


「うっわ・・・・ やばいですね・・・」

「ここが安全とはいえ 冷や汗かくのよ・・・わけわかんないほどの質量が毎秒襲い掛かって来てるのよ!なんなのこれは!!!!!」

「光の柱 いくらでも降ってくるわね・・・」

「まさに ハルマゲドン 最終決戦の神話のような技ですよ!!」

「これほどとは・・・」

「アサミ ほんとに最高だし!!!!!愛してるし!!!」

「ママ上・・・わらわ こんなものは見た事がないよ・・・」

「やっぱり私達のアサミちゃんはバグってるわね~~~」


ハルマゲドンの納まる事もない連続攻撃で何度も何度も粉々になり形のある神を探す方が難しい位だ


「おっほ アサミ ここまでつよいのかよ おらぁたまげだなぁ」

「お爺ちゃん アサミちゃんはまだまだ本気出してないよ!」

「ああそうだな 主様が本気だしたらこの場なんて残るのも難しいわ」

「マスター あなたはやはり私の主にふさわしい!!」

「わぁ!!!本当に最高のマスターを見つけれたねー ボク ワクワクするよ!」

「ええ 一生の忠誠を誓います!」

「我が生きてきた仲でアサミ様に出会えた事が一番の喜びだな・・・!」


『どうだった?燃えましたか?』

「それもわたちのパクリでしゅよ!!!!!!」

『あれでも本来の威力の2%位かな?100%だとこんな会場じゃ耐えられないからね』

『こ この威力で2%おおおおおおおおおおおおおおお!!!』


会場の観客も呆気にとられた。アサミが強いのは知っていたが もう中級神の次元にはいないと改めて思い知るのだった。


【かーっかっか 愉快愉快!!ゴリエル BOH史上こんな試合あったかえ?】

『そんな物はありませええええええええええええええええん!!!!!!!!!!!!!!』

『今までミューノアはどれだけ攻められても原因は勇者や魔王を適当に処理してきただけだからね 進んで処理したのはまぁ アビゲイル モブディアス アルカント サーベラスくらいだね』

【そうですね それだけでも主神としては申し訳ないくらいなのですけど】

『私達は舐められすぎてた!!ミュー様をバカにするな!!!これ私の力の何パーセント程度しかみせてないからね!それでも納得できないっていうなら!』

【ほっほ どうするのかの!?】

【あなたにお任せしますよ?】

『そんな星には 宣戦布告する!!!!!!!!!!!いつまでも黙っていると思うなよ!!!!』


再生をし生き返る事も出来た神もいたが実力を見せつけられた神々はもう黙る事しかできない。

ミューノアには手を出すべきではないと自分の力では何をする事もできないまま滅ぼされてしまう!はっきりと格の違いを思い知らされたのだ。


「ひゅー アサミ やっぱお前は俺らのリーダーだわ!!!」

「ええ そうですね!!最高です!!」

「えへへ!!アサミちゃんはそうじゃないとね!!!」

「おらの孫はもぅ やんちゃだのぉ!!」

「じいちゃん アサちゃんは暴れん坊すぎてこまるよぉ・・・」

「ふふ おもしろいじゃないか!!」


『観戦にきてくれたミューノアを応援してくれてる神様の皆さんには敬意を いつもミューノアを見守ってくれてありがとうございます!何か困った事があったらいつでも相談に乗るよ!でも 私達に敵対する神様はね 一切容赦しない!!さぁ ゲームを始めよう!私達ミューノアが生き残るかの勝負だよ!!』

『けっちゃくううううううううううううううううううううううううううう!』

【ふふ ミューノア 完全勝利!!!!BOH第5戦勝者 アサミ・I・ペンドラゴン!!!!】

『あの やりすぎちゃったけど 私また暴行罪とかならないよね・・・?』

【しまらんのぉ・・・ これはイベントじゃ 一切の罪には問わん 誇れ!みよ 観客もミューノアの民たちも!みんなお主の試合を見て感動しておるぞ!】

『へへ 5勝できたね!いい思い出になったけど BOHはもう参加しないかも!!』

【ほっほ いつでも参加待っておるからの!!】

『素晴らしい試合をありがとおおおおおおおおおおお!この後は ミカエルの演奏でーーーす!』

【ミカエルはプリンセスと並んで人気上位じゃからのぉ!アサミ 試合で疲れているじゃろうが 最高のライブをたのむぞぇ】

『最高の演奏を皆さんに!!!!!!!!!』

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ