設定 国
設定!
正直作者用です、つまらない国名の意味が書かれてるので良かったらどうぞ
●エルフェイム
エルフ+アルフヘイム
全てのエルフのための楽園であることを願ってナハトのギルドマスターのオベロニア(オベイロン+ティターニア)がエルフ差別をする国をギルメンと一緒に落とし建国した。
エルフ至上主義を掲げているが他種族に対して排他的というわけではなくエルフや忌み子とされるダークエルフを保護するために掲げているので他種族でも普通に国民として生活できる。
だが、やはりエルフ達を奴隷としていた人間に対しての風当たりは強い。
元々の貴族街を上層、それ以外を下層と分けエルフやダークエルフなどとそれ以外を徹底的に分けた。エルフや異種族に対して誠実に対応していたら上層に入ったりすることが出来る。能力が認められたら国の役職にも着けたりするが大概はエルフばかりなので肩身は狭い。
一応爵位は残っているが他国家に合わせるための形としての存在で勘違いをした可哀想な貴族がやりたい放題やった後ドナドナされるまでがテンプレ
中央には世界樹の苗木が植えられており植えた本人によると「成長しきるのに100年かかるらしい(アイテム説明より)」
○シルフィネア 東
市場などの商業関係が集まった商業地区
○ウィンディア 西
泉や森などの自然の美しさが溢れる観光地区
○サラマンディア 南
鍛治や木工などのあつい職人達が集まる産業地区
エルフやドワーフが多いため精霊が集まりやすく精霊との協力が必要な属性剣の作製が簡単なので軍事において強みになっている。
○グノーシア 北
地中のあるレアメタル(ここではミスリルなど)を採掘したりする鉱山地区
○イグドラ 中央
主にエルフ達がいる場所もちろん比較的多くのエルフがいるのであってエルフ以外は不可侵と言うわけではない、エルフ達が過ごしやすい環境になっている。
●バナリテレ帝国
バナリテ(陳腐)+レ(醜い)
ここで言う陳腐-古臭くつまらないこと-は異種族が溢れて受け入れている国(主にプレイヤーの国)
が多数いる中ずっと人間至上主義のまま変わらない事だとしている




