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その時が終わる瞬間に僕は、、、

いやーーー

随分と長い間が空きましたねー

見てくれた人は居ますかー

一人評価をして頂いた方が居ましたねありがとうございます。



僕のやりたい事・・・


あんまり考えたことがなかったけど真面目に考えてみると、なかなか答えにたどり着けないものだ。

どうでもいいことが、次から次へと溢れてくる。

これがもしかすると走馬燈というやつかもしれない。




思い返せば、なかなかに寂しい人生だったと思う。

両親は早々に他界し、友人は、居ないことはないが友人と呼べるかも怪しい人ばかりだった。


そんなんだから、毎日本ばかり読んで結局、親友と呼べる人は一人も出来なかった。

敢えて友達を上げるなら、本だろう。

本はいいものだ、他人の世界に自分も入って行ける様な感覚になれる。

違う世界を覗き見るたびに、この世界はとても醜いと思ってしまう。

小さいことでねちねちと争う現代の日本いやこの地球はとても醜い。

自らが持つ限りある「力」、「財力」「筋力」「知力」その他諸々の力によって他人を支配し、抑制する。

こんな世・・・・がとても醜い・・・



話しは反れてしまったが、今更ながらほんとに長い走馬燈だな。

やりたい事では無いが、できれば来世があってほしいとは思っている。

次の世界こそは自分のやりたいことが見つかるように祈って、、、



とうとうその時が来た流石にナイフが刺さるところを見れるほど肝は据わっていない。

なので目を閉じる、早くやってほしい気もする。


これからもどうぞよろぴく~お願いします。

まぁ、次がいつになるかはわかりませんが、、、(´;ω;`)

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