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異世界転生!?

ゆる〜い異世界ライフ小説!

うちの名前は新見えぬ。今日、中学生になり、入学式を終えて、今、下校している所だ。一緒に今帰っているのは友達の佐野シオン。二人で帰っていたら空き家を見つけた。

「こんな空き家あったっけ?」とうちが不思議そうにしていると、「中に入ってみようよ!」と言うシオン勝手に人の家に入るのは悪い気もしたが、好奇心を抑えられず、賛成をして、中に入ると、なんとうち達は空から落ちていた!! 落ちる勢いは速くなり、ある建物にぶつかってしまった……幸い、二人とも怪我はなく、ほっとしたが、ぶつかった勢いで、どうやら壁を壊してしまった様だ。 

私の名前は今津すかい絶賛入学式中だが、空から人が落ちてきて入学式は、中止になった。つまらない入学式が終わったので嬉しかった。人が落ちた所に行くと、二人の少女が居た。話を聞くと、帰る家が無い様なので、私の家に泊まらせてあげることにした。 えぬ「うち達も入学式があったんですけど入学式の帰り道に空き家があって入ってみたら、空から落ちてここに……」すかい「そうなの!?」シオン「そうなんです!!」私は名前を聞いてみることにした。す「名前はなんて言うの?」え「うちの名前は新見えぬです、今日から新中学一年です!」シ「私は、佐野シオンです、私も同じく新中一です!」 可愛い後輩だな〜と思った す「私の名前は今津すかい私は今日から高一なんだ〜これからよろしくね!」え・シ「よろしくお願いします!!」「とりあえずご飯食べよっか〜」と声を掛けた。シ「楽しみだな〜」 

私の名前は佐野シオン、友達の新見えぬちゃんと……いや、えぬねぇとどうやら異世界に迷い込んでしまった様だ……でも優しい子……いや違う!! すかいちゃんの家に住み込みで学校に行かせてもらうことにした。 え「いえそんな……うち達が学校にだなんて……」す「良いの良いの!」シ「いいんですか!?」すかいちゃんが頷いた。私は嬉しくて「やった〜」と声に出した…… す「ふふ」とりあえず、三人で好きな料理を作ることになった。〜10分後〜え・シ・す「出来た〜!!」出来た料理を同時に見せると皆んな顔を見て青ざめた……

ご愛読ありがとうございましたm(_ _)mいつの間にか集まった四人組のうち三人が内容など頑張って考えました!是非レビューなどお書き下さい。

えぬ&もちもち&匿名SO

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