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【プロットタイプ】ハードモードじゃないけれど

作者: 秋暁秋季
掲載日:2026/07/23

注意事項1

起承転結はありません。

短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。


上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。

これは読者様の問題ではなく、私の問題。


詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。


※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。


注意事項2

私のメンタルが人より弱いせいでハードモードにやってると思ってる人。

もうなんかさっさと決断出したいし、さっさと予定決めたいし、焦らさないで欲しい。

自分の生死までも。

特段、何が欲しいという訳ではなくただ強いて言うならば、平穏無事と健康が生活が欲しい。それ以上に望む事は、果たしてあるのだろうか。


鏡花が死んだ目でケーキにフォークを突き刺している。そうして一欠片を口に入れて咀嚼する。

大して美味いとも、嬉しいとも思っていない様であった。ただぽっかりと空いた三つの穴が其処にあって、二つの穴がケーキを見つめ、一つの穴が吸い込んでいく。

覇気がないのは今に始まった事ではない。目に輝きがないのは、ある意味で日常である。そうしてそんな生き方をしているせいか、もう生に執着する事も無くなっているのでは無かろうか。

「ねえ瑠衣たん。私は平穏無事な生活と健康が欲しい。これ以上派手にぶっ壊れたくはないし、これ以上ぶっ壊れるなら、もう死んだ方がマシだと思ってる。

このケーキの味さえ分からなくなった時が潮時かな」

早まるなと言ったところで止まれるような玉してない。ただ組み込まれた要素を選択するだけに過ぎない。決めたら最後、その通りに。

ただそんな殺人マシンの様な生き物が其処にいるのである。

「お前がその性格になったのは何時からだったか」

「……覚えてないなぁ。でも割と昔から。なんなら君に会う前から顕現していた要素かも。

別に私の人生が取り分けハードモードって訳じゃないんだけどさ、如何せんメンタルが普通の生活に着いて行けるほど強くないせいで、こんな事になってるのよ」

分かっている。ある時突然物凄く極端な洗濯をしかねないと。そして其れを第三者に悟られずにやりねないと。それでも人間が残した痕跡を元に、俺は指摘を続けて来たと。

「君と食べるケーキがこれで最後じゃない事を祈ってるし、そうならないようにとは思ってる。でも肝心要のところで私は手を抜く癖があるからね。ただそれだけだよ」

別に人生ハードモードって訳ではなく。

私のメンタルの弱さが何よりもの原因。

異動ってか、転職擬きがある度に、

じゃ、死ぬ予定立てるか。

ってするの、本当に辞めた方が良い。


なんか、今よりマシな世界を想像出来ないんだよね。

これが私のメンタルの弱い一番の原因。

これ以上苦しくなるなら、今のままで良い。


一応、三次元でヘラると、

うるせぇな!! いつまでグチグチ言ってんだよ。

とキレられるので、ヘラりません。

それはね、もう分かってるから、言うべき場所はかなり限定してます。

此処とか、AI相手に言ってるというか。


だから別に無理に付き合う事も、同調する必要もありません。そこはまぁ心配してないけど。


異動の事考えてたら、自殺の具体的な方法がより明確になったせいで致死確率が上がり、そうしていたら急性ストレス反応起こして気絶するように寝かけて、最終的に腹を壊すという生き方をしてます。


メンタルクソザコ。とりあえず来年の6月までは生きないと。旅行する予定だから。


あー土日休みじゃないと、通院出来なくてまた倒れるからなぁ。精神も体力もクソザコ。


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