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宝箱を開けるだけの簡単な作業です ~謎のサイトはファンタジー? 日常にファンタジーがやってきた~  作者: 仮実谷 望


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第三十三話 バスタードリザード

本日は梅田ダンジョンタワーの二十一階層からリスタートだ。ここから難易度が跳ね上がる。灼熱の騎士が出現する。炎系の攻撃スキルを飛ばして来た。回避する。こっちも風魔法をお見舞いする。ウインドカッター。ウインドサンクチュアリ。ウインドアロー。ウインドボム。新魔法だ。風の爆発。かなりの威力だ。灼熱の騎士を苦しめる。そうして倒した。次は風来の侍が出現する。亜人系なのでかなり強い。そんなこともあり、アダマンタイトソードで斬りつける。斬りつける。斬りまくる。倒す。ルナちゃんが回復魔法を使ってくれた。ちょっと斬られたから。ただ魔力のコーティングをしているので致命傷は避けられるから。魔栄の弓矢使いが出現する。ウインドボムを使う。避けられる。矢を放ってくる。回避する。矢を大量に放ってくる。ウインドサンクチュアリをぶつける。倒す。こいつらのドロップ品は中位のメダルだ。売ると一万円になる。それだけの素材。なんとまあ素直な。そんなこともあり、僕らは進んだ。二十二階層に到達した。そんで、バスタードリザードに出会った。炎を吐くむちゃくちゃ強そうな蜥蜴だ。アクアカッターをぶつける。するとダメージが入る。火炎弾を放ってきた。回避する。だが少し当たる。ルナちゃんに回復してもらった。ムソウさんが爪攻撃をする。そのまま僕もアダマンタイトソードで斬りつける。そしてウインドサンクチュアリをぶつけて倒した。熱い蜥蜴皮が落ちた。炎耐性をつける防具とかに加工出来そうだ。そんなこともあり、僕らは進んだ。

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