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登場人物&設定

妹に小説バカにされて落ち込んでいます。

第4話勝手に作られた・・・


すみません。

パスワード強化します。

今まで123456だもん。

簡単にバレました。


今回は人物&簡単な設定の説明です。


どうぞ!

今日は人物&設定の説明。

司会 作者


紹介開始!


1人め


作者(何でいるか?気にするな)


名前 秘密

性別 男

1人称 俺

2人称 お前 あなた 君

年齢 13


この物語の作者。国語の成績2。

親を嫌っている。

理由?ウザイし、人の努力認めないし、夫婦ゲンカするし。


物語に出るかも。


2人目ー


ルーク


名前 ルーク

性別 男

1人称 俺 僕

2人称 あなた 君 お前 てめぇ 貴様

年齢 13


物語の主人公。名前を作者の妹に変えられた。竜の王子。無属性で、魔量は無限。

基本的には冷静。キレルと、回りのものを破壊し始める。友達は後に書く2人だけ。


3人目ー


スペイシャル


名前 スペイシャル

性別 男

1人称 俺 僕

2人称 お前 あなた あんた

年齢 12


主人公の友達。

属性は空間・雷・地の3つ。魔量はそこそこ。性格は優しい。そして、優等生。知識が無駄に多い。

友達は大切にするタイプ。


4人目ー


ファインド


名前 ファインド

性格 女

1人称 私

2人称 あなた

年齢 13


主人公の友達。

属性は時・光・闇。魔量は多い。

性格はうっかりや。普段それをださない。

意外と大食い。


5人目ー


ルークのお母さん。


名前 セミン

性別 女

1人称 私

2人称 あなた 貴様

年齢 356


ルークの母。竜は10000歳ぐらい生きるので、まだ若い方。

属性は木・気合・水・火・風。

魔量はかなり多い。

謎も多い。


他にもいるけど、要望があれば書きます。


設定の説明。箇条書きで。


1、竜界について

・竜界には竜しかいない。クラスにいるやつとか、スペイシャルとかも竜。

・竜王はかなりの権力を握っている。竜は王の一族を敬っている。

・竜界の他に魔界、人間界、神界(いわゆる天国)がある。神界は物語に出す気なし。


2、 竜について

  ・竜は魔物。

  ・竜は魔物の中でもめちゃくちゃ強い。

  ・人間に召喚されることがある。

  ・竜同士は仲がいい。


3、各属性の説明

ここは文章でいきます。

では水から。


水の魔法では、氷を作ることもできて水を出すことも出来る。

威力は普通属性のトップ。

理由は、津な・・・とにかくトップ。

かなり便利。魔量の消費は極めて低い。


次は火。火は極めて高度な魔法。

魔量の消費も半端じゃない。

威力は水の次。


地の魔法は本当に難しい。

その代わりに、威力は火に並ぶ。

魔量の消費は・・・だから使う人はほとんどいない。


次は風。上達すれば身の回りのことは全部出来る。威力も消費も少ない。


木。植物を操るだけ。植物がないと意味はない。威力は0に等しい。


雷。威力は水をしのぐ。しかし、発動に時間がかかる。魔量の消費?破壊級です。使い方を知っていても使う人は皆無。


気合(オーラ)。自分の気合。

思っていたことが相手に起きる。

戦闘向き。魔量消費はあまりない。

でも、使える人が本当に少ない。


時。時を自由に操れる。

これを使えば対戦では必勝。

相手も時の属性が使える場合のみ破れる。


空間。これは便利な魔法。

対戦では必勝。日常にも使える。

術者の魔量にもよる。


光と闇。

光は創り、闇は壊す。対戦では光が有利。光はバリアが使えるため。

光は全属性に有利だぞ。


特殊属性は魔量の消費、ヤバいです。でも『地』や『雷』、『火』程でもないです。なぜなら特殊属性は使える人(竜)が少ないからです。


以上です。質問受付中です。

どうですか?

魔量の消費は上から、

地 雷 火 空間 闇 光 時 水 気合 風 木です。

威力(強さ)は 上から

光 空間 時 気合い 闇 雷 水 地 火 風 木

です。

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