手持ち機材全部をメーカーで点検清掃したら
トータルで、入門機が買える出費になりましたが、出して正解でした
茶屋町の写真を撮るついでで、ニコンとキャノンをメンテナンスに出すつもりが
雨で延期になり、交通費(高速7千円、ガソリン:軽油3千円)に
ニコン 2台2本 1万2千円
キャノン 2台2本 1万5千円
を払って、点検清掃にだけ、長野から大阪へ行ったことになりました。
結果:
ニコン Z6 50mmF1.8s Z6 24-70mmF4s
ミラーレスのためピント調整がないが、前の値段より高くなったような、、
開店の10:30に持ち込んで、1時間早い15:00に受け取りに行ったらできていて
問題なし。
ファームのアップデートが、こなれた機種なので対応レンズくらいかと思いきや
SB−500との不具合
U2登録の不具合
50mmにもアップデートがありました。
そういうわけで、センサー清掃も含めて、持ち込んで良かった。
キャノン 6D 16-35mmF4L IS USM 6D 70-200mmF4L IS USM
ニコンのようにピント調整はしてくれないけれど、ピントに問題なし。
ニコンより高いのは一眼レフだから。
13:00の予約だけれど、11:00に持ち込んで受け付けてくれて
15:30に受け取れました。
これもファームのアップデートあり。
課題の
シリアル通信不可 は、WiFi使わない設定で解決
指摘は、
バッテリー劣化
気がつかないところが、一眼レフの電池もちの良さか。
というわけで、センサー清掃も含めて、持ち込んでよかった。
結果として、交通費を含むと、新しいカメラが買えてしまうが
派遣のカメラマン
でお金ももらう責任もあるから、毎年6月にはメンテに出すことにしました。
東京の方が近いけれど、場所がわからんので、また大阪になると思います。
こなれた機種でも、関係するアップデートはあるものです




