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第3話 オマケ

アンナ「ズズ…ん~…まぁまぁだな。

やっぱりこの学園の紅茶はそこそこの味しかしねぇ…。」


美夏「あらら~?

アンナもお紅茶が好きなんですか~?」


秋穂「義姉ちゃん、反応するところが違うと思うよ?;

あの、青井先輩は何故この学園の紅茶を知っているの?」


アンナ「えっ?;(しまったぁぁっ!;)」


瑠璃「アンにゃには~あたしが参考までに茶葉を送ったんだ~♪」


秋穂「なるほど!流石師匠です!」


瑠璃「ん~ふ~ふ~♪

アンにゃはすっかりあたし色~♪」


アンナ「っ…!///

まっまぁ…否定はしないぜ…///」

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