第2話 オマケ
それは…行きの電車を降りてすぐにさかのぼる…
アンナ「Σハッ!?;」
瑠璃「ん~?どしたアンにゃ~?」
アンナ「そのぅ…と…トイレ…行きたい…///」
美夏「トイレですか…では待っているのでどうぞ?」
勇悟「場所が分からないなら案内してやるぞ?」
女子3人『黙れ変態!#』(ビンタ×2&ゲンコツ)
勇悟「ブッ!?何で!?;」
結局、案内(補助)は瑠璃に頼んでトイレに来たオレは…
ある意味では女体化の定番ネタな状況におちいっていた…;
アンナ「…なぁ瑠璃…。」
瑠璃「んぅ~?」
アンナ「恥ずかしい…///」
瑠璃「はぁ~?今更~?
普段~あたしのを~散々見てるっしょ~?
あたしのに~肉のボーを~突っ込みまくってるでしょ~?」
アンナ「そそっ…それと…これとは…別と言いますか…///」
瑠璃「…うわぁー…アンにゃがあたし以外に~よくじょ~したぁ~…。」
アンナ「あぁうん、今はそんな冗談要らないから!!;」
瑠璃「…はぁ。
わかった~…めぇつむれ~、ちゃっちゃと~やりゃあ~も~まんた~い!!」
アンナ「え!?;ちょっ!?;脱がすなぁぁっ!!///
パンツかえせっ!///
いやぁぁぁぁぁっ―――――
アンナ「た…ただいま…」(げっそり)
瑠璃「た~だいまぁ~♪」(つやつや)
美夏「…あら?何かありましたか??」
アンナ「…あ…うん…何でもないです…はぃ…。
瑠璃「そ~そ~♪
にゃ~んでもにゃ~よ~♪」
うん、女の子同士で行くトイレって恐い…。