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枕草子 -現代風-

作者:葉山乃
最新エピソード掲載日:2025/11/05
恋、噂、陰謀、そして詩。
ここは、雅(みやび)の都・平安京。

清少納言 - 彼女は、日々の中に“きらめく瞬間”を見つける天才だった。
人がため息をつくところに、彼女は「をかし(趣)」を見出す。

———千年前の京都で、ちょっと毒舌で聡明な清少納言が
恋やうわさ話、宮中ライフを軽やかにつづる平安ガールズ日記。
手のひら枕草子開幕———。
第1章 春はあけぼの -清少納言、筆をとる-
2025/11/04 19:56
春はあけぼの
2025/11/04 19:57
夏は夜
2025/11/04 19:59
秋は夕暮れ
2025/11/04 19:59
冬はつとめて
2025/11/04 20:00
四季の循環
2025/11/04 20:01
筆をとる理由
2025/11/04 20:05
第2章 人のかたち、心のうつろい -宮中に咲く恋と毒舌-
女房という生き方
2025/11/04 20:15
宮中日常録
2025/11/04 20:17
中宮定子
2025/11/04 20:18
毒舌という芸術
2025/11/04 20:18
心のうつろい
2025/11/04 20:19
をかしの灯
2025/11/04 20:20
第3章 をかしの哲学 -清少納言、美を定義す-
見えぬ美を、見る人へ
2025/11/04 20:35
第4章 恋文の章 —愛の形と、言葉の魔法—
言葉は恋の影 / 恋文の作法
2025/11/04 20:37
返文
2025/11/04 20:52
定子様の一言
2025/11/04 21:03
第5章 帝の夜、月の宴 ― 栄華と孤独 ―
詩の宴
2025/11/05 08:25
栄華の裏側
2025/11/05 08:39
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