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あとがき

 どうもこんにちは、赤坂皐月です。今回は本書、セツナドライブ小説版を閲覧していただき真にありがとうございました。

 今回は時代系SF小説として、無職の青年を主人公に初めて書かせていただきました。

 作中にあります安田講堂事件は、一九六九年に現実で起こりました事件故、フィクションとノンフィクションが重なる場面が幾多かあり、少々ややこしいと思われる点もあったかと思います。

 ちなみに僕は書いていて所々困惑していました。

 所々にコメディの場面を散りばめて、シリアスの場面はよりシリアスに。笑いも涙もある作品になったかと僕も勝手に一人で優越感に浸っています(笑)。

 この作品を書けたのも、本書を読んでいただいた読者の方々のお蔭様です。本当にありがとうございます。


 さて、本書は『ERL -onE foR alL-』さんという声劇サークルの声劇用に作られた台本を小説版として書き直した物だったのですが、台本製作のお誘いが無ければこの作品は作られる事はありませんでした(笑)。

 初めは小説しか書いた事が無かったので困惑しましたが、無事台本も完成し、それを元に小説版として本作を投稿する事が出来ました。

 ERL -onE foR alL-さんのお誘いがあってのこの作品です。関係者方々、ありがとうございました。そして、これからも末永くよろしくお願いします。


 この作品に関わっていただいた皆様に感謝感謝です。


 次回作も是非閲覧していただければ光栄です。


 二〇一二年 八月

 赤坂皐月 

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