プロローグ
とりまがんばります
放課後・・・・
「健 太郎8月のどっかで海にに行こうぜ」
「あっ良いね。 行こ行こ 健は行けそう?」
確か8月はどこも行く予定ないし。今年も夏休み始まってたら。 直ぐ課題終わらせるし、今年は流行り病で、夏期講習ないから行けそうだな。
「うん いけるよ。」
「よし決まりだ。 いつ行くかは、帰ってラインで話そうぜ。」
「せやな」
帰宅後・・・・・
「健〜 ご飯よ〜 降りてきなさい」
「わかった 今降りるよ」
とりあえず8月12日に決まったから、
水着買いに行きたいけどその前にお母さんとお父さんに言わなきゃ。
食事中・・・・・
「ただいま〜」
「おかえりー」
「あなたおかえりなさい。 ご飯できてるわよ。」
「おっ ハンバーグか美味そうだな。 風呂の前に頂くは」
食事後
「お父さん お母さん 8月11日 に太郎と幸助と一緒に海に行きたいんだけど良い?」
「良いぞ」
「良いわよ〜 だけどその代わり洗い物を夏休み中毎日洗ってね〜」
「ありがとう」
よしこれで海に行ける。 どんな水着買おうかな?
当日・・・・・・
「「「海だ夏だアイスだ〜」」」
いやぁ今日は暑いから海入るのに丁度いいなぁ。
水着は奮発して良いやつ買ったし。
アイスも美味しいし最高だな夏は。
「おーーい 健も海入ろうぜ」
「そうだぞー せっかく来たのに入んないわけないよなぁ」
「あぁ 今入るところだよ。」
午2時頃・・・・・
「おーい 幸助 健誰が1番遠くまで泳げるか勝負しようぜ。」
「おっ良いね。 じゃあ最下位は一位にアイス奢るなんてどうよ」
「良いね やろうやろう」
絶対に勝ってやる。
午後2時15分・・・・・
絶賛最下位ですやべぇよ 幸助や太郎がもう見えねぇヤベェ てかこれ浜まで戻れるか?
あれやばくね。
とりあえず背泳ぎで戻ろう
午後2時25分・・・・・
意識が朦朧としてきた。
もう泳げなぇ
疲れた
あっ
ちなみに主人公の健以外はもう登場しません。




