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戦闘1
「わかんない~!!」、、、私、色 繭といいます。見習い魔術師です!いまは私が通う魔術師教育学校で三時間目の授業が行われています。「はいはい、ここをこうしてこうすると?」「あーそういうことかーー!!!」
「あなたはやればできるんだけど、、、」、、、、、、いつもこう言われる、、、
【下校時間】
「はー、、、」もーいつもこんな感じ
コツンコツンガチャ 、、、、、、「、、、ただいまー」「お帰り」「繭、話があるんだが、、、」父が言った。「どうしたの?」
「この色家において、繭にも戦闘に出て欲しい。」、、、、、、うちの家計は代々優秀な魔術師を生み出してきた家計だ。「え!?いくらなんでもはやすぎない!?」「繭もいい歳だ戦闘へ出ても大丈夫だ」「私が死んじゃうかもしれないんだよ!!」「国のために死ぬんであれば、それもいい死だ。」「、、、、、、、、、わかった」バタン
私の両親はこんなんなんだ!!だからほんとうは家に帰りたくない。




