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虚弱王子は、浄土の神と会いたくて  作者: アカツキ
少年編
35/37

第十八話 しょうもないギャグ漫画

学校と受験勉強が忙しく久しぶりに更新しました。

読んでくれた方本当に感謝で、言葉も出ません。

作風が多少変わっているかもしれませんが感覚を戻していくのでよろしくおねがいします。

良ければ、評価、ブックマークよろしくおねがいします!!

「ここか…。」


僕は、廊下に張り出された紙を見つめていた。


入学式が終了し、レイノールをぼこ…叱った後、一歩出遅れたがここに到着した。


「クラスは、順にF,E,D,C,B,A,勇者育成クラス。」


「なるほどな…で、僕は。」


紙、全体を見渡す。


どこにも、僕の名前は表記されていない。


「?…。」


「えっえぇ…?」


漫画喫茶で読んだことがあるしょうもないギャグ漫画じゃあるまいし。


反対になってて実は合格してませんでした…みたいなことないよなぁ…?


僕の額から汗が垂れてゆく。


こんなに緊張したのは、まだ最高神じゃない時に最高神様を殴った時以来かもしれない。

~ミニトークby.作者 前最高神 メテオーラ~

「ハロハロー!!皆さん、ボクは作者のアカツキだよ!!。」

「テンション高いな…皆さん初めまして。俺は、前最高神のアルフェアルス…。」

「長くなるからストップストップ!!。」

「まだ出てないのに出しゃばるのやめてください。アル様。」

「次回は、回想シーン…。」

「ネ・タ・バ・レ!!これ以上は、ボクが許しません!!」

「「「では、次回もよろしくお願いします。」」」

「チャンネル登録…。」

「じゃないだろ、ブックマーク宜しくお願いしま~す!!」

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